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智頭町報〔広報ちづ〕原稿 幸せな人生とするヒント'16年2月〜'17年1月幸せは 見つめ愛 育み合い '17/2〜'18/7 pdf
国民健康保険智頭病院 小児科(2003年11月異動) | 鳥取県東部医師会報 連載 随筆〔続 ウィーンを愛して
小 児 科 業 績 集
2018年度 2017年度 2016年度 2015年度 2014年度 2013年度 2012年度 2011年度
2010年度 2009年度 2008年度 2007年度 2006年度 2005年度 2004年度 〜2003年度
鳥取県東部医師会報 など : 個人のHP・ブログへリンク(内容が見れます)
病院ホームページ改変のため、以下は項目のみ(内容へのリンクは未整備)です。('14/8/6現在)
学会等での学び 温 故 知 新 前勤務地での業績

〓 2018年度 平成30年度 〓

= 学会等での発表 =

= 誌上発表 =
標 題 雑誌名 備 考
病院だより(57) 国民健康保険智頭病院 鳥取県医師会報:No.758.40-43.2018. 院長指示で執筆した原稿


= 学会等での発表 =
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場

鳥取市医療看護専門学校 作業療法士学科 2年生を対象とした講義が始まります。 ('18/6/5〜)
講義補完資料
  90分の講義を計15回担います。講義準備等を含めて、火曜日の午後は休診となります。
  若い人たちを育てるため、(小生にも負荷がかかりますが、)ご理解をお願いいたします。
 なお、原則として、前日・月曜日は病院当直を担います。当直明け・火曜日の午前中は診療します。
授  業  展  開 授   業   内   容        [付:G は教科書の目次・章を示してある。] 
      自己紹介 履歴
第1回    6月 5日
副題 : 感染症・予防接種 1
G感染症、H3C、@-D4 小児の感染症と予防接種 : ワクチンで防げる病気(VPD)
麻疹 風疹 水痘 おたふくかぜ 溶連菌感染症 
ロタウイルス感染症 ノロウイルス感染症 食中毒
関連資料:鳥取市の予防接種
   VPD:Vaccine(ワクチン) Preventable(防げる) Diseases(病気)
補完資料  小児の感染症:みかた・考え方 日本の予防接種 2018
第2回    6月19日
副題 : 感染症・予防接種 2
第3回    6月26日
副題 : 身体疾患1
E循環器疾患、F呼吸器疾患、H消化器疾患
第4回    7月10日
副題 : 身体疾患2
I内分泌・代謝疾患、J血液疾患、K免疫・アレルギー疾患
第5回    8月28日
副題 : 身体疾患3
L膠原病、腎・泌尿器系、生殖器疾患、M腫瘍性疾患、P眼科・耳鼻科的疾患
第6回    9月 4日
副題 : 小児保健 1
@小児科学概論、N習癖・睡眠関連病態・心身医学的疾患・虐待、A診断と治療の概要

関連資料:鳥取市の母子手帳・乳幼児健診票
第7回    9月11日
副題 : 小児保健 2
第8回    10月 2日
副題 : 先天異常の理解
C先天異常と遺伝病
第9回    10月 9日
副題 : 周産期障害・新生児疾患
B新生児・未熟児疾患
第10回   10月16日
副題 : 中枢神経疾患
D神経・筋・骨疾患(A B C) : 中枢神経疾患:急性疾患、先天性疾患、
乳幼児突然死症候群(SIDS)
第11回   10月23日
副題 : てんかん・けいれん性疾患
D神経・筋・骨疾患(D) : てんかん、熱性痙攣 小児の痙攣性疾患
第12回   10月30日
副題 : 脳性麻痺・重症心身障害
D神経・筋・骨疾患(E ):脳性麻痺、知的能力障害・精神遅滞、言語発達遅滞、
O重症心身障害児
第13回   11月 6日
副題 : 発達障害 心身症 被虐待
D神経・筋・骨疾患(F ) : 発達障害、N習癖・睡眠関連病態・心身医学的疾患・虐待
第14回   11月13日
副題 : 脊髄・末梢神経・筋疾患等
D神経・筋・骨疾患(G H I J) : 脊髄性疾患、末梢神経性疾患、筋疾患、骨・関節疾患
第15回   11月20日
副題 : まとめ
総括 (予備)

〓 2017年度 平成29年度 〓

= 学会等での発表 =

期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
2月 6日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 教育講演「生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜解説付 講演資料pdf版 資料 智頭町立智頭中学校
1月10日
12月26日
智頭町立ちづ保育園 職員研修会 講演「小児の急性感染症〜みかた・考え方」 智頭町立ちづ保育園 集会室
12月20日 鳥取県東部広域消防管理組合:救急症例検討会 講義「小児救急について」 智頭町保健・医療・福祉総合センター ひだまりホール
12月10日 第36回 鳥取県小児保健協会総会 ・ 研修会 口演「小学校で発生した胃腸炎集団感染事件の体験〜国保直診・学校医の責務」抄録 鳥取大学医学部
米子市
12月 8日 大原小学校人権参観日 講演「幸せな人生とするヒント」 美作市立大原小学校
9月20日 第57回全国国保地域医療学会 勤務時間内開催ワークショップ形式による感染防止対策研修の実践:文殊カードの期日前配布による小グループ討議制の導入と成果 メルパルク東京
小学校で集団発生したノロウイルス性胃腸炎の対応〜学校・関係機関連携による感染制御の経験
8月 3日 平成29年度 第2回
東部圏域感染制御地域支援ネットワーク情報交換会
講義「感染対策に係る職員研修のあり方〜ミニワークショップ形式導入の試み pdf 鳥取県
東部福祉保健事務所
2階会議室

〓 2016年度 平成28年度 〓

= 学会等での発表 =

期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
3月 6日 第34回鳥取県小児保健協会研修会 口演「RSウイルス〜細気管支炎の理解を育む啓発資料作成の試み 鳥取大学医学部
2月 7日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 教育講演「生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜」 智頭町立智頭中学校
1月27日 鳥取県東部医師会
地域医療連携懇談会
小学校におけるノロウイルス感染爆発事件と地域内流行 : 対応と経過(:講演内容 pdf) ホテルモナーク鳥取
2017年
1月17日
智頭中学校保健委員会 講義「冬の感染症について」 智頭中学校図書室
10月17日 智頭町内のノロウイルス性胃腸炎対策会議 講義「現状と対応の共通理解」 智頭病院
会議室(2)
智頭小学校における爆発的流行を呈したノロウイルス性感染性胃腸炎の推移と対策・経過 ('16/10/25現在)

〓 2015年度 平成27年度 〓

= 学会等での発表 =

期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
3月号 ミニ臨床講義 インフルエンザ診療アラカルト 鳥取県東部医師会報 No.422 p.43-45
3月 6日 第34回 鳥取県小児保健協会総会 ・ 研修会 口演「町報を活用した健康啓発:インフルエンザと対処法」(pdf) 「同 ブログ 鳥取大学医学部
米子市
口演「RSウイルス〜細気管支炎の理解を育む啓発資料作成の試み」(pdf) [同 ブログ
2月 9日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 教育講演「生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜」(pdf) 智頭町立智頭中学校
11月26日 岡山県学校保健会 美作市・英田郡・勝田郡合同研修会 講演「身体を育てる・大脳を育てる
    〜幸せな人生とするために〜」
美作市民センター
大会議室  美作市
8月11日 智頭町立智頭中学校
学校保健委員会
講義「生活習慣・メディアの弊害とと大脳・自律神経系機能について」 智頭町立智頭中学校
会議室
7月28日 智頭町立智頭小学校
学校保健委員会
講義「健やかな育ちを支援するために」 智頭町立智頭小学校
図書室
5月30日 鳥取市湖山東1丁目
婦人会 研修会
講演「幸せを育てる〜すこやかに、かろやかに」 鳥取市湖山東1丁目
公民館

〓 2014年度 平成26年度 〓

= 学会等での発表 =

期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
2月25日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 教育講演「生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜」 智頭町立智頭中学校
12月22日 院内研修会・感染制御 講演「温故知新:感染症の理解をリフレッシュ」 智頭病院 会議室(2)
11月30日 第33回 鳥取県小児保健協会総会 ・ 研修会 口演「水痘とムンプスの予防接種に係る智頭町の取り組み 鳥取県健康会館
大ホール
11月26日
12月17日
鳥取大学 地域学部[病弱児等の生理・病理] 講義「感染症と予防接種 鳥取大学地域学部棟
鳥取市
8月 4日 智頭小学校保健委員会 講義「メディアの及ぼす影響と望ましい大脳発達につい 智頭小学校 図書室

〓 2013年度 平成25年度 〓

= 学会等での発表 =

期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
2月26日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 教育講演「生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜」 智頭町立智頭中学校
12月 5日 院内研修会・感染制御 講演「感染症2013〜話題と動向」 智頭病院
会議室(2)
11月27日 鳥取大学 地域学部[病弱児等の生理・病理] 講義「感染症と予防接種」 鳥取大学地域学部棟
鳥取市
10月27日 平成25年度
鳥取県医師会秋季医学会
智頭中3年生を対象とした性教育の授業と生徒の反応〜 幸せな人生とするために小児科医からのメッセージ 鳥取県医師会館
10月19日 八頭町立中央中学校
PTA研修会
講演「生徒の自立・家族の幸せ〜命を学び、絆を育む〜」 八頭町立中央中学校
多目的ホール 鳥取県

〓 2012年度 平成24年度 〓

= 学会等での発表 =

期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
2月12日 智頭小学校保健委員会 講演「生活習慣と子どもの健康」 智頭町立智頭小学校
2月 5日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 教育講演「生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜 智頭町立智頭中学校
1月24日 鳥取市立美和小学校
拡大学校保健安全委員会
講演「子どもの幸せ・家族の幸せ〜命を学び、絆を育む〜 鳥取市立美和小学校
多目的ホール
12月 9日 鳥取県小児保健協会・総会
学術講演会
特別講演「過疎地病院における小児医療の実践」 鳥取県健康会館
鳥取市
12月 5日 鳥取大学 地域学部[病弱児等の生理・病理] 講義「感染症と予防接種 鳥取大学地域学部棟
鳥取市
11月15日 感染対策・教育研修・看護部教育委員会
合同主催 院内研修会
講演「インフルエンザ・各種感染症に係るトピックス 智頭病院
会議室(2)

〓 2011年度 平成23年度 〓

= 誌上発表 =
標 題 雑誌名 備 考
現代の学校保健 2011 V.保健組織活動と地域連携
子どもの健康を守る地域専門家総合連携事業
小児科臨床.64(増刊号):1409-1414,2011. 依頼原稿
非最終稿
= 学会等での発表 =
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
2月24日 智頭町立智頭小学校 学校保健委員会 講演「時代を超えて子どもたちに伝えたいこと:皆で育みたいこと」  智頭町立智頭小学校
2月21日 智頭町子育て支援ネットワーク協議会 講演「環境と大脳発達〜幸せな人生とするために」 智頭町保健・医療・福祉総合センター 会議室(2)
2月17日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 講演「生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜 智頭町立智頭中学校
2月10日 鳥取市立西中学校
学校保健委員会
講演「望ましい生活習慣とは」 鳥取市立西中学校
1月26日 末恒小学校
拡大学校保健安全委員会
講演「子どもの幸せ・家族の幸せ〜命を学び絆を育む」 鳥取市立末恒小学校
1月19日 倉田小学校保健委員会 講演「いのち輝くために」 鳥取市立倉田小学校
12月 4日 第30回鳥取県小児保健協会研修会 口演:ラップフィルムでの検体採取は安全・負担軽減・多目的応用:インフルエンザ・気道感染症等での活用 鳥取大学医学部
米子市
11月 2日 鳥取大学 地域学部[病弱児等の生理・病理] 講義「感染症と予防接種」 鳥取大学地域学部棟
鳥取市
10月17日 鳥取県東部医師会病診懇談会 過疎地病院における小児医療の責務と実践 ホテルモナーク:鳥取
4月15日
8月12日
第114回日本小児科学会学術集会 口演:新規O血清群 Aeromonas hydrophila 感染による腸炎の3歳幼児例 グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール:東京
6月27日 智頭町立智頭小学校 学校保健委員会 講義「姿勢が悪い!なぜ? 智頭町立智頭小学校
6月22日 智頭町立山郷小学校 学校保健委員会 講演「テレビやゲームが体に及ぼす影響」
質疑)[アデノウイルス感染症]・[アタマジラミ
智頭町立山郷小学校
若杉ホール
5月27日 智頭町立山形小学校 学校保健委員会 講演「心も体も元気な子 〜 自分で自分の生活をつくろう 〜」
山形小学校 大集会室
講師の感想

〓 2010年度 平成22年度 〓
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
2月17日 富桑小学校学校保健会 講演「生活リズムと大脳発達」 鳥取市立富桑小学校
2月15日 若桜小学校
PTA家庭教育講演会
講演「子どもを取り巻く環境と子どもの健康」 若桜町立若桜小学校
2月14日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 講演「生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜」 智頭町立智頭中学校
12月15日 智頭町介護サービス事業者研修会 講演「インフルエンザの理解と対処法」 智頭町保健・医療・福祉総合センター 会議室(2)
12月12日


福部町保幼小中学校
PTA合同研修会

講演「生活リズムと食育・大脳の発達〜幸せな人生とするための視点」
感想が届きました。('10/12/21)
お世話をされた方からのメッセージ
福部町中央公民館
鳥取市


11月 8日 智頭町保健・医療・福祉総合センター 施設内研修会 講演「ノロウイルスとインフルエンザの理解と対策 智頭病院 会議室(2)
11月 6日

あさひ保育所 子育て講演会

講演「生活リズムと大脳発達〜幸せな人生とするために」
感想が届きました。
あさひ保育所
湯梨浜町

10月31日 第3回CBM(地域に根ざした医療)研究会 講演「変わる日本のワクチン 〜 小児のワクチン事情について 鳥取市立病院 講義室
鳥取市
10月27日 鳥取大学 地域学部[病弱児等の生理・病理] 講義「感染症と予防接種」 鳥取大学地域学部
鳥取市
10月 9日 第50回全国国保地域医療学会 新型インフルエンザワクチン集団接種の経験:地域特性を活かした実践の概要 京都国際会館
京都市
9月17日 第57回日本小児保健学会 過疎町における新型インフルエンザワクチン集団接種の実践 新潟コンベンションセンター
新潟市
7月 5日 智頭小学校保健委員会 講演「TV・ゲーム等が大脳に及与える影響について」 智頭町立智頭小学校
7月 3日 明徳小学校人権教育講演会 講演「命を考える〜 幸せな人生とするために 鳥取市立明徳小学校
6月22日 山郷小学校保健委員会 講演「生活リズムと大脳の発達 〜 幸せな人生とするために 〜」 智頭町立山郷小学校

〓 2009年度 平成21年度 〓
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
3月号 鳥取県東部医師会報 No.386 智頭医療圏一人小児科医として7回目の春を迎えて (p.30-31 ; 随筆欄)
3月15日 智頭中学校 学校保健委員会 講演「新型インフルエンザの総括 智頭町立智頭中学校
2月26日 智頭小学校 学校保健委員会 講演「インフルエンザについて 智頭町立智頭小学校
2月24日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 講演「生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜 智頭町立智頭中学校
2月22日 土師小学校 学校保健委員会 ミニ講演「新型インフルエンザの これまで と これから」 智頭町立土師小学校
1月号 鳥取県東部医師会報 No.384 新型インフルエンザ診療アラカルト(3) : “保健センターなど”でのワクチン集団接種体験 (p.31-33 ; 随筆欄)
12月号 鳥取県東部医師会報 No.383 新型インフルエンザ診療アラカルト : 学校での流行を穏やかにするために (p.27-28 ; 随筆欄)
12月15日 賀露小学校健康教育講演会 講演「生活リズムと大脳発達 〜 幸せな人生とするために 〜」 鳥取市立賀露小学校
12月13日 鳥取県感染症懇話会 新型インフルエンザに係る過疎地病院小児科の取り組み 倉吉未来中心
倉吉市
11月29日 第28回鳥取県小児保健協会研修会 智頭町立学校におけるインフルエンザ対策 〜 環境からウイルスを減らすための実践 鳥取大学医学部保健学科棟 米子市
11月25日 鳥取大学 地域学部[病弱児等の保健と指導] 講義「感染症と予防接種←URL集 鳥取大学地域学部棟
鳥取市
11月18日 鳥取県東部小児科医会
第426回例会
新型インフルエンザの流行に係る智頭町の校医・園医としての活動について 鳥取県東部医師会館
鳥取市
11月17日 土師小学校 メディアの影響に係る全校授業 講演「ステキに育つために♪ともだちはいいもんだ 智頭町立土師小学校
11月 2日 鳥取県東部広域行政管理組合消防局 小児の救急研修会 講演「小児の急変:見方・考え方」 鳥取県東部広域行政管理組合消防局
10月28日 土師 埴師地区人権研修会 講演「輝く命:子どもたちに学ぶこと」 智頭町 長瀬公民館
7月23日 智頭小学校 学校保健委員会 講演「新型インフルエンザの理解を育む」 智頭町立智頭小学校
4月19日 第112回 日本小児科学会 学術集会 総合シンポジウム6「地域の小児医療の問題点とその解決を目指して」 〜 講演 「過疎地病院における小児医療:医療圏一人小児科医の実践と夢」pdf 奈良県文化会館
奈良市

〓 2008年度 平成20年度 〓
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
3月13日 智頭町 保健衛生委員 研修会 講演「輝 く 命」pdf 智頭町保健・医療・福祉総合センター〔ほのぼの〕
「ひだまりホール」
2月14日 郡家西小学校保健委員会 公開講演会 講演「生活リズムと食育・大脳の発達〜幸せな人生とするために〜」 八頭町立郡家西小学校
2月 6日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜 智頭町立智頭中学校
1月30日 山郷小学校保健委員会 講演「テレビ・ゲームなどが大脳に与える影響について」 智頭町立山郷小学校
1月27日 智頭小学校 教育講演会 講演「生活リズムと大脳発達」 智頭町立智頭小学校
12月10日 第5回 智頭医療セミナー インフルエンザ・冬季に流行る感染症の予防と対策: 話題の新型インフルエンザ 智頭病院 会議室(2)
11月30日 第27回鳥取県小児保健協会総会・研修会 乳幼児の点滴手技に係る検討:保護者の気持ちと智頭病院小児科の方式 鳥取県健康会館
鳥取市
11月26日 〔ほのぼの出前講座〕 講演「インフルエンザの予防と治療 智頭町 米原公民館
11月16日 第2回鳥取県国保地域医療学会 インターネットホームページが地域医療に果たす役割 〜 国民健康保険智頭病院の取り組み抄録 まなびタウンとうはく
琴浦町
11月14日 智頭町 山郷地区 人権研修会 講演「幸せな人生とするために 〜 命を学ぶ・障害に学ぶ 智頭町 山郷公民館
10月29日 鳥取大学 地域学部[病弱児等の保健と指導] 講義「感染症と予防接種 鳥取大学 地域学部棟
鳥取市
10月24日 鳥取県立智頭農林高等学校 平成20年度PTA研修会 依頼講演「食生活の改善充実について 鳥取県立智頭農林高等学校 智頭町
6月25日 智頭小学校 学校保健委員会 講義「早起きと朝食の重要性について」 智頭町立智頭小学校
1月号 鳥取県東部医師会報 No.372 健康と障害 (p.25-26 ; 随筆欄)

〓 2007年度 平成19年度 〓
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
3月30日 第81回山陰小児科学会 鳥取県智頭町における病児保育1年間の実績 くにびきメッセ
松江市
2月29日 智頭小学校 学校保健委員会 講演「睡眠の重要性について 〜 幸せな人生とするために 〜 智頭町立智頭小学校
2月22日 智頭中学3年生 : 性教育 の特別授業 生命を考える 〜 幸せな人生とするために 〜 智頭町立智頭中学校
2月 8日 平成19年度 2歳児ふれあい教室 講演「メディアと子育て」 智頭町保健センター
ひだまりホール
2月号 鳥取県東部医師会報 No.361 水分・関心・睡眠・安心 (p.13-14 ; 随筆欄)
1月 院内研修 子どもの感染症の見方・考え方 ← オススメ 智頭病院会議室(2)
1月 山陰感染症懇話会ニュース 山陰感染症懇話会で育った臨床小児科医
12月号 鳥取県東部医師会報 No.359 子どもの感染症と水分摂取 (p.19-20 ; 随筆欄)
12月 1日 中央中学校 PTA保体・研修部 「食育」に関する研修会 講演「食育と心身の発達・学力の向上 八頭町立中央中学校
11月号 鳥取県東部医師会報 No.358 Swing sign : 子どもの診察手技 (p.23-24 ; 随筆欄)
9月30日 第80回山陰小児科学会 国民健康保険智頭病院小児科における入院200例の臨床的検討〜 一人小児科医と取り組み(第4報) 鳥取県西部医師会館
米子市
9月16日 鹿野小学校 人権教育講演会 講演 「幸せな人生とするために 鳥取市立鹿野小学校
8月23日 第29回中国四国地区病弱虚弱教育研究連盟研究協議会 第2分科会「脳性まひ等」(重度・重複) 助言者 鳥取県立鳥取養護学校 鳥取市
8月 5日 福部町 保・幼・小・中 合同研修会 講演 「幸せな人生とするために」 福部町中央公民館
鳥取市
7月16日 第17回全国病児保育研究大会 鳥取県智頭町における病児保育の取り組み 福岡国際会議場
福岡市
6月23日 いつでもだれでも参観日の講演 講演 「テレビ・ゲーム等と大脳発達」 八頭町立安部小学校
4月 1日 第79回山陰小児科学会 鳥取県智頭町における病児保育の取り組み〜一人小児科医の取り組み(第3報) 松江市

〓 2006年度 平成18年度 〓

期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
2月14日 那岐小学校 学校保健委員会 講演「子どもの大脳発達と、テレビ・ゲームの影響〜 幸せな人生とするためのヒント」 智頭町立那岐小学校
2月 8日 西郷小学校 PTA講演会 講演「幸せな人生とするために」 鳥取市立西郷小学校
2月 3日 鳥取市保育園後援会連合会 平成18年度同和保育研修会 講演「幸せな人生とするために」 鳥取市さざんか会館
12月 3日 平成18年度鳥取県小児保健総会並びに学術集会 誤解をされ易い“プール熱”の呼称を止めよう!: 秋に流行したアデノウイルス感染症を基に 鳥取県医師会館
11月22日 鳥取養護学校 保護者と教職員の会 人権教育研修会 講演「幸せな人生とするために」 鳥取県立鳥取養護学校 鳥取市
10月20日 鳥取県教育センター「今後の人権教育に向けて」研修 『病気にかかわる人の人権に関する教育』部会 講演「病気の子どもの現状と学校の役割」 湯梨浜町中央公民館 湯梨浜町
8月 1日 河原町公民館人権・同和教育講座 講演「地域の中にある身近な人権」 河原町中央公民館大講堂 鳥取市
7月19日 鳥取大学地域学部 「障碍児と小児の保健」 講義「感染症と予防接種」 鳥取大学地域学部
7月14日 平成18年度 智頭町読書ボランティア養成講座 講演「すこやかな育ちのために
    〜 子どもの大脳・心の土台づくり 〜」
智頭町総合センター
6月15日 智頭中学校 授業 「未来を担う君たちへ」 智頭中学校
4月 第109回日本小児科学会学術集会 地域密着型公的病院における一人小児科医の取り組み(第2報)入院症例の検討 石川県立音楽堂
金沢市
4月19日 美作市愛育委員会 研修会 講演「子どもの願い・地域の子育て」 武蔵の里 交流館
(岡山県美作市)
4月 2日 第77回山陰小児科学会 智頭町内2保育園におけるムンプスの流行調査:ワクチン定期接種化の必要性について 島根県医師会館
松江市

〓 2005年度 平成17年度 〓
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
3月30日 智頭町早野地区子育て講座 講演「・・・」 智頭町 早野公民館
3月 3日 智頭町食生活改善推進員教育講座 講演「生活習慣・食育と大脳発達」 智頭町保健・医療・福祉総合センター ひだまりホール
2月26日 山形第二地区公民館大会 講演「幸せな人生とするために〜小児科医として学び得たこと」 山形二地区公民館
2月19日 真庭氏落合支部三部(愛育委員、栄養委員、おやこクラブ)合同研修会 講演「小児の健康と食育について〜大脳の発達と生活習慣」 真庭市落合公民館
(岡山県)
1月26日 富沢小学校 家庭教育講演会 講演「親の役割・家庭のあり方」 智頭町立富沢小学校
1月21日 鳥取県東部薬剤師会 講演会 講演「現代の子育て環境と大脳発達」 ホテルモナーク鳥取
1月20日 山郷小学校保健委員会 講演「基本的生活習慣の確立をめざして
    〜生活習慣と大脳の発達」
智頭町立山郷小学校
12月 8日 羽合東小学校PTA役員研修会 講演「・・・」 羽合東小学校 音楽室
10月18日 山形小学校保健委員会 講演「生活習慣・環境と子どもの大脳発達」 智頭町立山形小学校
8月25日 鳥取市倉田地区子育て推進委員会 保護者研修会 講演「生活習慣と学力への影響」 鳥取市立倉田隣保館
7月28日 岡山県愛育委員連合会・栄養改善協議会 地域のお母さんがすすめる健康支援事業教育研修会 講演「子どもの生活習慣と心身発達への影響」 岡山県総合福祉会館 大ホール(岡山市)
5月 3日 心身の健康について 〜 智頭中学校保健だより
4月 第108回日本小児科学会学術集会 地域密着型病院における一人小児科医の取り組み 東京国際フォーラム
東京

〓 2004年度 平成16年度 〓
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
3月27日 第75回山陰小児科学会 地域密着型病院における一人小児科医の取り組み(第2報)2004年の診療実績 くにびきメッセ
松江市
3月10日 鳥取市保育園職員研修会 講演「児童虐待への対応と保育士の役割」 鳥取市役所駅南庁舎
2月22日 富沢地区ミニデイ 講演「すてきな人生とするために
    〜子どもたちに学ぶこと〜」
富沢地区公民館
2月15日 用瀬町
子育て支援センター講演会
講演「すこやかな子育ちのために」 用瀬地区保健センター
鳥取市
1月23日 鳥取市立美和小学校
拡大学校保健委員会
講演「睡眠と心身のリズム」 鳥取市立美和小学校
1月21日 山郷小学校保健委員会 講演「健やかな子どもの成長を願って」 智頭町立山郷小学校
1月20日 大栄町保育所職員研修会 講演「幼児期における生活習慣と大脳発達」」 大栄町立大誠保育所
12月 5日 第23回鳥取県小児保健協会総会並びに学術集会 平成16年度、智頭町における5歳児健診について 鳥取大学保健学部
米子市
10月23日 八頭郡同和保育担当者会・保育所職員研修会 講演「乳幼児の心と体〜大脳の可塑性と環境」」 河原町役場第4会議室
10月21日 依頼講演 BFH 「赤ちゃんからのメッセージ 〜 母乳育児は赤ちゃん・親育ちの出発点 〜」 富山市
10月19日 智頭小学校教育講演会 講演「子どもの自立と親の役割」 智頭町立智頭小学校
10月 3日 第74回山陰小児科学会 地域密着型病院における一人小児科医の取り組み 鳥取県西部医師会館
米子市
7月 3日 那岐保育園保護者研修会 講演「すてきな人生とするために」 那岐保育園
6月10日 あなたの幸せ・家族の幸せ 〜 智頭に居ることの意義・誇り 〜 智頭中学校保健だより

〓 2003年度 平成15年度 〓
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
12月 6日 八頭郡中学校PTA連合会役員研修会 講演「思春期の心と体」 智頭町総合センター
11月23日 第三回 山形地区社会福祉大会 講演「みんなで 生き生き 幸せ子育て」 智頭町山形一地区公民館
7月6日 日本小児科学会鳥取地方会第57回例会 子ども虐待に係わる機関連携〜NICUを含めた当院の現状 鳥取県西部医師会館
米子市

〓 2002年度 平成14年度 〓
期 日 学会・研究会等の名称 演題名など 会 場
3月19日 鳥取県東部小児科医会第306回例会 子どもSOSネットワークと鳥取市児童虐待防止協議会の稼動状況について 鳥取県東部医師会館
鳥取市
9月29日 第70回山陰小児科学会 ユニセフのbaby friendly hospital(BFH、赤ちゃんにやさしい病院)に認定されるまでの過程と今後の責務 鳥取県西部医師会館
米子市
2002年 小児のQOL : 医学書院 「小児科学 第2版」 (2002年6月)  原稿(草稿)

 学会等での学び 
学んで行く一里塚 : これから 5年・・・10年 〜 今もなお、今だからこそ、大切にしたい
期 日 内容
2008年12月 特別講演「子ども虐待への包括的ケア : 医療機関を核とした子どもと親への治療」に学ぶ/第14回 日本子どもの虐待防止学会学術集会 in 広島 あいち小児センター・
杉山登志郎先生による
講演の要約

  温 故 知 新  
期 日 内容 備考
1999年 地域の基幹病院に隣接した病弱児養護学校在籍児にみる疾病構造の変遷 鳥取医学雑誌 掲載
1998年 母 乳 育 児 の 動 向 (総説) 第8回 鳥取医学賞 受賞
BFH
赤ちゃんにやさしい病院
母乳育児支援 : 三部作
鳥取医学雑誌 掲載
鳥取県立中央病院における「母子同室制と母親の気持ち」に関する検討
鳥取県立中央病院周産期センターにおける母乳育児支援
2004年 BFH 講演 「赤ちゃんからのメッセージ〜母乳育児は赤ちゃん・親育ちの出発点 」富山市 [ブログはコチラ]



2002年 小児のQOL : 医学書院 「小児科学 第2版」 (2002年6月)  原稿(草稿)
2001年
8月
子どもの虐待対応と医療機関の役割 鳥取県小児科医会報用原稿/掲載
1999年
4月
レーナ・マリア演奏会に学ぶこと 鳥取県民文化会館梨花ホール公演の体験記録
1997年
8月
街角の専門医「チーム医療に支えられて」 日本てんかん協会(波の会)月刊誌における紹介
1997年
6月
周産期における生命倫理を考える 木村利人先生による講演の要約筆記
1994年
9月
鳥取県東部地域における周産期医療の変遷 〜 ハイリスク新生児医療の立場から 〜 講演記録:第1回鳥取県東部周産期医療研究会
1993年
12月
これまでの教育 ・ これからの教育 梶田叡一先生による講演の要約筆記
1992年
11月
人間の評価について〜 見える育ちと見えない育ち 〜
平成3年
3月号
『教育の眼』 障害児に学ぶ 教育時報 鳥取県教育委員会
1991年
8月
障害児からのメッセージ 講演記録 : 第40回中国人権擁護委員会総会
1990年
10月
障害への気配り 高橋孝文先生による講演の要約筆記
1989年
9月
こどもは名タレント−泣き笑い取材日記より− 三田三香子さんによる講演の要約
1989年
5月
「みんなが主役ですよ」 鳥取療育園の園長に就任後間もないもない頃の依頼原稿
1987年 この子らを世の光に 日本海新聞連載「子育て、子育ち」から
 鳥 取 県 東 部 医 師 会 報  など 
 (原稿です。掲載された体裁とは異なります。) 
= 2018年度 =
9月号 鳥取県東部医師会報 No.437 非医療 続 スイス悠々(1) ベルエポック p.**-**; 随筆欄
7月号 鳥取県東部医師会報 No.436 非医療 続 ウィーンを愛して(12) 
往復の機窓風景も大切な研修(pdf p.55-61)
p.45-52; 随筆欄
5月号 鳥取県東部医師会報 No.435 非医療 続 ウィーンを愛して(11) 
ヘルメスヴィラ・市立公園・水辺公園 (pdf p.50-54)
p.56-60; 随筆欄
= 2017年度 =
期 日 掲載誌 題名など  備 考
12月号 鳥取県医師会報 No.750 非医療 スイストラベルパスでピラトゥス山頂へ [散歩道] 表紙の裏面
2年分 鳥取県東部医師会報 No.425-430/2015年9月号〜2017年7月号 非医療 続 ウィーンを愛して(1〜12)
1:“黄金のホール”オーケストラシート
2:センメリング鉄道でグラーツへ
3:ハプスブルク家の古都グラーツを散策
4:シシィとシェーンブルン
5:ザルツブルクへの日帰り
6:ウィーン大学附属植物園
7:ハイリゲンシュタット界隈
8:日帰りでブラチスラバ
9:メルク〜ヴァッハウ渓谷
10:みどりのプラーター
11:公園巡り:ヘルメスヴィラ、市立公園など
12:往復の機窓風景も研修
随筆欄
(掲載予定分を含む)
= 2016年度 =
期 日 掲載誌 題名など  備考
3月号 鳥取県医師会報 No.741 非医療 愛妻のために夫が建てたヘルメスヴィラ [散歩道] 表紙の裏面
9月号 鳥取県医師会報 No.735 非医療 あなたもカヤックを (表紙写真)
7月号 鳥取県東部医師会報 No.424 非医療 スイス悠々(6)バッハアルプ湖 p.52-56; 随筆欄
5月号 鳥取県東部医師会報 No.423 非医療 スイス悠々(5)
ポストバスで絶景峠を巡る
p.49-54; 随筆欄)
= 2015年度 =
期 日 掲載誌 題名など 備考
3月号 鳥取県東部医師会報 No.422 非医療 スイス悠々(4)4つの湖を船で巡る p.57-61; 随筆欄
ミニ臨床講義「インフルエンザ診療アラカルト p.43-45
1月号 鳥取県東部医師会報 No.421 非医療 スイス悠々(3)メンリッヘンに親しむ p.50-54; 随筆欄
11月号 鳥取県東部医師会報 No.420 非医療 スイス悠々(2)リギ山とルツェルン湖 p.69-74; 随筆欄
9月号 鳥取県東部医師会報 No.419 非医療 スイス悠々(1)
マッターホルンを仰ぎ見つつ
p.49-55; 随筆欄
8月号 鳥取県医師会報 No.722 非医療 マッターホルン八景 [散歩道] 表紙の裏面
7月号 鳥取県東部医師会報 No.418 非医療 パリに魅せられて(12)
岸 惠子のサン・ルイ島で気儘に
p.60-63; 随筆欄
5月号 鳥取県東部医師会報 No.417 非医療 パリに魅せられて(11)
国鉄でロワール地方を巡る旅
p.53-57; 随筆欄
= 2014年度 =
期 日 掲載誌 題名など 備考
3月号 鳥取県東部医師会報 No.416 非医療 パリに魅せられて(10)
ジヴェルニー村〜モネの庭を訪ねて
p.46-49; 随筆欄
1月号 鳥取県東部医師会報 No.415 非医療 パリに魅せられて(9)
イル=ド=フランスのプロヴァンを訪ねて
p.37-40; 随筆欄
11月号 鳥取県東部医師会報 No.414 非医療 パリに魅せられて(8)
ブローニュの森 : 孔雀と戯れる公園
p.46-48; 随筆欄
10月号 鳥取県医師会報 No.712 非医療 ロンシャン競馬場 [散歩道] 表紙の裏面
9月号 鳥取県東部医師会報 No.413 非医療 パリに魅せられて(7)
日曜日 朝モンソー公園の賑わい
p.48-50; 随筆欄
7月号 鳥取県東部医師会報 No.412 非医療 パリに魅せられて(6)
ラパン・アジルで歌う
p.36-40;  随筆欄
5月号 鳥取県東部医師会報 No.411 非医療 パリに魅せられて(5)
天晴れプチ・パレ
p.48-50; 随筆欄
= 2013年度 =
期 日 掲載誌 題名など 備考
3月号 鳥取県東部医師会報 No.410 非医療 パリに魅せられて(4)
オペラ座ガルニエ宮に驚嘆
p.48-51; 随筆欄
2月号 鳥取県医師会報 No.704 非医療 マリー・アントワネットが造った“王妃の村里”⇒[彼女の思惑とプチ・トリアノン] [散歩道] 表紙の裏面
1月号 鳥取県東部医師会報 No.409 非医療 パリに魅せられて(3)
彼女の思惑とプチ・トリアノン
p.49-52; 随筆欄
11月号 鳥取県東部医師会報 No.408 非医療 パリに魅せられて(2)
サン・マルタン運河で遊ぶ
p.55-59; 随筆欄
9月号 鳥取県東部医師会報 No.407 非医療 パリに魅せられて(1)
モンマルトルで奔放に
p.53-56; 随筆欄
7月号 鳥取県東部医師会報 No.406 非医療 ウィーンを愛して(6)
トラム ・ 列車 ・ 船 と ポストバス
p.47-51; 随筆欄
5月号 鳥取県東部医師会報 No.405 非医療 ウィーンを愛して(5)
クリムト生誕150年記念イヤー
p.53-56; 随筆欄
= 2012年度 =
期 日 掲載誌 題名など 備考
3月号 鳥取県東部医師会報 No.404 非医療 ウィーンを愛して(4)
教会ミサ〜生活に根付いた音楽
p.46-49; 随筆欄
1月号 鳥取県東部医師会報 No.403 非医療 ウィーンを愛して(3)
ベートーベンの小路とホイリゲ
p.58-60; 随筆欄
11月号 鳥取県東部医師会報 No.402 非医療 ウィーンを愛して(2)
心地良い朝の散策が嬉しくて
p.53-57; 随筆欄
9月号 鳥取県東部医師会報 No.401 非医療 ウィーンを愛して(1)
気分は学生・クラシック音楽三昧
p.67-70; 随筆欄
7月号 鳥取県東部医師会報 No.400 非医療 ロンドン点描6:ルートマスターとDLR p.53-55; 随筆欄
5月号 鳥取県東部医師会報 No.399 非医療 ロンドン点描5:ケンジントン公園 p.54-56; 随筆欄
= 2011年度 =
期 日 掲載誌 題名など 備考
3月号 鳥取県東部医師会報 No.398 非医療 ロンドン点描4:アヴェニュー・ガーデン (リージェンツ・パーク) p.51-52; 随筆欄
1月号 鳥取県東部医師会報 No.397 非医療 ロンドン点描3:リージェンツ運河 p.46-48; 随筆欄
11月号 鳥取県東部医師会報 No.396 非医療 ロンドン点描2:リトル・ヴェニス p.38-40; 随筆欄
9月号 鳥取県東部医師会報 No.395 非医療 ロンドン点描1:ハムステッド・ヒース p.50-53; 随筆欄
7月号 鳥取県東部医師会報 No.394 非医療 ロンドン紀行:番外編:ミュージカル p.43-47; 随筆欄
5月号 鳥取県東部医師会報 No.393 非医療 還暦記念〜ロンドン紀行3 p.62-65; 随筆欄
= 2010年度 =
期 日 掲載誌 題名など 備考
3月号 鳥取県東部医師会報 No.392 非医療 還暦記念〜続 ロンドン紀行 p.50-54; 随筆欄
1月号 鳥取県東部医師会報 No.391 非医療 還暦記念〜ロンドン紀行 p.41-43; 随筆欄
11月号 鳥取県東部医師会報 No.390 非医療 還暦記念〜夫婦でサンセットカヤック
           :小豆島 エンジェルロー
p.59-61; 随筆欄
9月号 鳥取県東部医師会報 No.389 非医療 還暦記念〜カヤックに親しむ:山陰海岸ジオパーク〜湖山池・白兎海岸・浦富(岩戸)海岸 p.62-63; 随筆欄
= 2009年度 =
期 日 掲載誌 題名など 備考
3月号 鳥取県東部医師会報 No.386 智頭医療圏一人小児科医として7回目の春を迎えて p.30-31; 随筆欄
1月号 鳥取県東部医師会報 No.384 新型インフルエンザ診療アラカルト(3)
: “保健センターなど”でのワクチン集団接種体験
p.31-33; 随筆欄
12月号 鳥取県東部医師会報 No.383 新型インフルエンザ診療アラカルト : 学校での流行を穏やかにするために p.27-28; 随筆欄
11月号 鳥取県東部医師会報 No.382 新型インフルエンザ診療アラカルト : 水分・関心・睡眠・安心 〜 受診のタイミングを啓発 p.26-27; 随筆欄
10月号 鳥取県東部医師会報 No.381 お勧めです。ラップフィルムを活かしたインフルエンザ検体採取法(医療者向け情報) p.26-27; 随筆欄
8月号 鳥取県東部医師会報 No.379 新型インフルエンザ様疾患・症状があるときの生活:家庭・職場やクラスでの感染を拡げないコツ p.29-31; 随筆欄
= 2008年度 =
1月号 鳥取県東部医師会報 No.372 健康と障害 p.25-26; 随筆欄
= 2007年度 =
2月号 鳥取県東部医師会報 No.361 水分・関心・睡眠・安心 p.13-14; 随筆欄
12月号 鳥取県東部医師会報 No.359 子どもの感染症と水分摂取 p.19-20; 随筆欄
11月号 鳥取県東部医師会報 No.358 Swing sign : 子どもの診察手技 p.23-24; 随筆欄
9月号 鳥取県東部医師会報 No.356 夏季の発疹性ウイルス感染症の流行 p.23; 随筆欄
4月号 鳥取県東部医師会報 No.351 インフルエンザの診療アラカルト p.30-33; 随筆欄
= 2006年度 =
9月号 鳥取県小児科医会報 No.29 地域密着型病院における小児科日常診療の検討 p.26-34; 臨床レポート
9月号 鳥取県小児科医会報 No.29 必要とする生徒への授業中の「飲水指示書」について p.23-25; 臨床レポート
= 〜 2005年度 =
2005年
12月号
鳥取県東部医師会報 No.335 智頭急行は未来へ走ります p.13 ; 随筆欄


小児科 科長 前勤務・鳥取県立中央病院時代の業績集
1993年〜2002年  誌上発表・学会発表など
1993年 1994年 1995年 1996年 1997年
1998年 1999年 2000年 2001年 2002年
1993年〜1992年  誌 上 発 表 
1983年 1984年 1985年 1986年 1987年
1988年 1989年 1990年 1991年 1992年
1993年〜1992年  学 会 等 で の 発 表 
1983年 1984年 1985年 1986年 1987年
1988年 1989年 1990年 1991年 1992年


《1993年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表

大谷恭一,他:鳥取療育園における外来療育の実践と効果:鳥取医誌.21:161−165,1993.

大谷恭一,岡空輝夫,鳥取大学脳研神経小児科:竹下研三(鳥取県健康対策協議会):鳥取県衛生統計からみた小児事故死の動向:鳥取医誌.21:166−170,1993.

大谷恭一,大田垣綾美,新沢 毅,星加忠孝,岡空輝夫,鳥取県立厚生病院小児科:奈良井栄,博愛病院:笠木正明,鳥取県衛生研究所:川本 歩,他:1992年に鳥取県で流行したエコー6型ウイルス感染症の臨床的検討:鳥取医誌.21:231−235,1993.

大谷恭一:インフルエンザにおける一般療法はいかに指導すべきか?−地域住民啓発のための分数モデルの提案−:鳥取県小児科医会報.8:6−11,1993.

大谷恭一:小児の事故防止と社会小児科学:鳥取県小児科医会報.9:9−13,1993.

岡空輝夫,岡田隆好,星加忠孝,新沢 毅,大谷恭一,検査科:谷尾伸司,中本 周:鳥取県小児腎疾患登録システム−平成3年のまとめ−:鳥取医誌.21:171−174,1993.

岡空輝夫,大谷恭一,鳥取県小児腎疾患登録システム事務局:柴胡剤(柴苓湯および小柴胡湯)による尿異常を認めた2症例の経験:日本小児腎臓病学会雑誌.6:92−95,1993.

森 正樹,前岡幸憲,岡田隆好,常井幹生,大谷恭一,笠木正明,内科:秋藤洋一,鳥取生協病院:森田元章,他:激しい下血を繰り返した溶血性尿毒症症候群の5歳女児例:鳥取医誌.21:330−334,1993.


 2.研究会,学会発表

大谷恭一:子どもの発達と障害(講演):鳥取大学付属養護学校職員研修会,Feb,1993.

大谷恭一,岡空輝夫,星加忠孝,新沢 毅,大田垣綾美:インフルエンザにおける一般療法はいかに指導すべきか?:第29回山陰地区感染症懇話会.Mar.,1993,米子.

大谷恭一:乳幼児の運動発達評価〜教科書に記載の乏しいアレコレ(講演):鳥取県東部小児科医会第262回例会.Apr.,1993,鳥取.

大谷恭一,岡空輝夫,星加忠孝,新沢 毅.大田垣綾美:赤ちゃんからのメッセージ〜周産期センターにおける妊婦教育の実践:山陰小児科学会.Apr.,1993,出雲.

大谷恭一,星加忠孝,新沢 毅,岡空輝夫:骨髄異形成症候群から白血病転化し骨髄移植を行った Fanconi 貧血の1例:日本小児科学会鳥取地方会第47回例会.Jun,1993,鳥取.

大谷恭一,星加忠孝,新沢 毅,岡空輝夫,検査科:中本 周:肺胞蛋白症にて骨髄移植後早期死亡した Fanconi 貧血の1例:日本小児科学会鳥取地方会第47回例会.Jun,1993,鳥取.

大谷恭一,岡空輝夫,星加忠孝,斎田泰子,宮下晶子:幼児の溺水予防に関する啓発は十分か?:第12回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1993,鳥取.

大谷恭一:これからの母子保健について(講演):平成5年度鳥取県母子保健推進員研修会,Aug,1993,鳥取.

大谷恭一:最近の育児の問題点と訪問指導について(講演):平成5年度妊産婦・新生児訪問指導事業説明会.May,1993,鳥取.

大谷恭一,岡空輝夫,星加忠孝,斎田泰子:赤ちゃんからのメッセージ:周産期センターにおける母乳育児の実践:第40回日本小児保健学会,Oct,1993,金沢.

大谷恭一:母乳育児の推進と小児科医の役割 〜WHO・UNICEFの十ヶ条とLLLI(国際母乳連盟)〜(講演):鳥取県東部小児科医会第267回例会,Oct,1993,鳥取.

大谷恭一,常井幹生,星加忠孝,宮下晶子,斎田泰子,検査科:中本 周:当科で自家骨髄移植を施行した11例の治療成績:第45回中国・四国小児科学会,Nov,1993,出雲.

大谷恭一,常井幹生,宮下晶子,斎田泰子,産科:戸崎正雄:鳥取県東部地域における周産期医療システム化の現状:第45回中国・四国小児科学会,Nov,1993,出雲.

大谷恭一:重度重複障害児の医学的諸問題(講演):平成5年度重度・重複障害児教育研修講座,Nov,1993,鳥取.

大谷恭一,岡空輝夫:院内感染症対策に関する職員を対象としたアンケート調査結果の分析〜MRSA感染症:山陰地区感染症懇話会第14回鳥取県例会,Dec,1993,倉吉.

大谷恭一,岡空輝夫:院内感染症対策に関する職員を対象としたアンケート調査結果の分析〜HIV感染症:山陰地区感染症懇話会第14回鳥取県例会,Dec,1993,倉吉.

大谷恭一,鳥取大学脳研神経小児科:竹下研三:染色体異常の発生率と予後について:厚生省心身障害研究「先天異常モニタリングの確立に関する研究」班会議,1993,東京.

斎田泰子,他,大谷恭一:著明な石灰化を伴った脳幹部 astrocytoma の1例:鳥取大学脳研神経小児科:山陰小児科学会.Apr.,1993,出雲.

岡空輝夫,星加忠孝,新沢 毅,大谷恭一,内科:秋藤洋一:内視鏡ポリープ切除を行った大腸ポリープの幼児例:第32回山陰小児外科・内科懇話会.May,1993,米子.

岡空輝夫,大谷恭一,鳥取県小児腎疾患患者登録システム事務局:鳥取県小児腎臓病学会疾患患者登録システム−平成3年の反省および4年のまとめ−(第3報):第23回日本小児腎臓病学会西部部会.May,1993,和歌山.

岡空輝夫,大谷恭一,鳥取県小児腎疾患患者登録システム事務局:鳥取県小児腎臓病学会疾患患者登録システム−平成3年の半生および4年のまとめ−(第3報):第23回日本腎臓病学会.May,1993,福島.

宮下晶子,岡空輝夫,斎田泰子,新沢 毅,星加忠孝,大谷恭一:遷延する発熱を主症状とした非典型的な無菌性髄膜炎の経過中に痙攣重積症で発症した急性散在性脳脊髄炎の1例:日本小児科学会鳥取地方会第47回例会.Jun,1993,鳥取.

斎田泰子,岡空輝夫,宮下晶子,星加忠孝,新沢 毅,大谷恭一:インスリン依存型糖尿病の兄弟例:日本小児科学会鳥取地方会第47回例会.Jun,1993,鳥取.

星加忠孝,新沢 毅,岡空輝夫,大谷恭一:頻回の穿刺療法で軽快した乳児慢性硬膜下血腫の1例:日本小児科学会鳥取地方会第47回例会.Jun,1993,鳥取.

岡空輝夫,斎田泰子,宮下晶子,星加忠孝,新沢 毅,大谷恭一:少量メソトレキセート療法が有効であった全身型若年性関節リウマチの1例:日本小児科学会鳥取地方会第47回例会.Jun,1993,鳥取.

小谷和彦,斎田泰子,宮下晶子,常井幹生,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一,鳥取大学小児科:長田郁夫,白木和夫,鳥取県立皆生小児療育センター:家島 厚,鳥取大学脳研神経小児科:竹下研三:鳥取県における13トリソミーの検討(1983〜1992年):第52回山陰小児科学会,Sep,1993,米子.

宮下晶子,斎田泰子,小谷和彦,常井幹生,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一,鳥取大学小児科:長田郁夫,白木和夫,鳥取県立皆生小児療育センター:家島 厚,鳥取大学脳研神経小児科:竹下研三:鳥取県における5p− 症候群の検討(1983〜1992年):第52回山陰小児科学会,Sep,1993,米子.

斎田泰子,小谷和彦,宮下晶子,常井幹生,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一,鳥取大学小児科:長田郁夫,白木和夫,鳥取県立皆生小児療育センター:家島 厚,鳥取大学脳研神経小児科:竹下研三:鳥取県における18トリソミーの検討(1983〜1992年):第52回山陰小児科学会,Sep,1993,米子.

星加忠孝,宮下晶子,斎田泰子,小谷和彦,常井幹生,岡空輝夫,大谷恭一,鳥取大学脳研神経小児科:難波栄二:HPRT欠損症の1例:第52回山陰小児科学会,Sep,1993,米子.

岡空輝夫,新沢 毅,大谷恭一,小児外科:岸 清志,形成外科:坂井重信:腎静脈・下大静脈吻合術により腎不全が回避できた中胚葉腎腫瘍の1例:第15回小児腎不全研究会,Sep,1993,倉敷.

斎田泰子,宮下晶子,常井幹生,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一,看護部:中船えみ子,西尾巳和子:生後3週間健診の評価〜 ヘパプラスチンテストの成績を中心に〜:第11回母子保健研修会 第12回鳥取県小児保健協会総会,Nov,1993,鳥取.

常井幹生,宮下晶子,斎田泰子,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一,看護部:中井よし子,田中智子:地域と周産期センター〜 1992年の入院統計から〜:第11回母子保健研修会 第12回鳥取県小児保健協会総会,Nov,1993,鳥取.

福谷紀男,他,大谷恭一:運動発達遅滞児への援助 〜地域に開かれた療育の実践:第11回母子保健研修会・第12回鳥取県小児保健協会総会,Nov,1993,鳥取.
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《1994年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表

大谷恭一:総合病院における出生前小児保健指導の実際:周産期医学.24:712−716,1994.

大谷恭一,常井幹生,星加忠孝,斎田泰子,宮下晶子,岡空輝夫,産婦人科:戸崎正雄:鳥取県東部地域における周産期医療地域的システム化の現状:鳥取医誌.22:119−124,1994.

小谷和彦,大谷恭一,岡空輝夫,鳥取大学小児科:長田郁夫,白木和夫,鳥取大学脳研神経小児科:竹下研三:鳥取県における13トリソミー症候群の検討:周産期医学.24:1303−1306,1994.

岡空輝夫,常井幹生,星加忠孝,斎田泰子,大谷恭一:検査科:中本 周:腎外症候性糸球体性腎炎症状を反復したIgA腎症の1例:小児科.35:1345−1349,1994.

宮下晶子,岡空輝夫,斎田泰子,新沢 毅,星加忠孝,大谷恭一:中山小児科医院:中山裕雄:特異な経過を呈した急性散在性脳脊髄膜炎の1例:小児科.35:1425−1430,1994.

岡空輝夫,大谷恭一(鳥取県小児腎疾患患者登録システム事務局):鳥取県小児腎疾患患者登録システム−平成3年から平成5年の3年間のまとめ−:日本小児腎臓病学会雑誌.7:261−272,1994.

岡空輝夫,新沢 毅,大谷恭一,小児外科:岸 清志,形成外科:坂井重信:腎静脈・下大静脈吻合術により腎不全が回避できた先天性間葉腎芽腫の1例:小児腎不全研究会誌.14:236−239,1994.

岡空輝夫,大谷恭一(鳥取県小児腎疾患患者登録システム事務局):鳥取県小児腎疾患患者登録システム−平成4年のまとめ−:鳥取医誌.22:30−35,1994.

斎田泰子,宮下晶子,常井幹生,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一,看護部:中船えみ子,西尾巳和子:生後3週間健診の評価〜 ヘパプラスチンテストの成績を中心に〜:鳥取医誌.22:137−141,1994.

岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,大谷恭一,内科:秋藤洋一,検査科:中本 周,石谷小児科医院:石谷暢男:内視鏡的ポリープ切除を行った大腸ポリープの幼児例:鳥取医誌.22:170−172,1994.

岡空輝夫,大谷恭一(鳥取県小児腎疾患患者登録システム事務局):鳥取県小児腎疾患患者登録システム−平成5年のまとめ−:鳥取医誌.22:237−242,1994.

岡空輝夫,常井幹生,星加忠孝,小谷倫子,大谷恭一,岡本医院:岡本良子:逸脱酵素の上昇を認めた母乳不足の乳児:鳥取県小児科医会報.10:20−22,1994.

常井幹生,岡空輝夫,星加忠孝,小谷倫子,大谷恭一:当院NICUにおける死亡症例の検討:鳥取県小児科医会報.10:22−25,1994.


 2.研究会,学会発表

大谷恭一,鳥取大学脳研神経小児科:竹下研三:染色体異常症の発生率と予後:厚生省心身障害研究,先天異常モニタリングシステムの確立に関する研究,Jan,1994,東京.

大谷恭一,岡空輝夫,内科:植木寿一(感染予防対策委員会):当院感染予防対策委員会の活動について− MRSA感染防止対策マニュアルの改訂−:第31回山陰地区感染症懇話会集会.Mar,米子,1995.

大谷恭一,岡空輝夫,星加忠孝,斎田泰子,宮下晶子,検査科:中本 周:脳幹腫瘍に対する自家骨髄移植を用いた超致死量化学療法と放射線治療併用にて治癒せしめたが,放射線治療による大脳白質障害,精神遅滞とてんかんを遺した初診時4歳男児〜 幼児脳腫瘍における放射線治療のあり方〜:第2回山陰骨髄移植研究会,Mar,米子,1995.

大谷恭一,岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,他:鳥取養護学校在籍例の疾患動向に関する検討:日本小児科学会鳥取地方会第48回例会,Jun,1994,倉吉.

大谷恭一,他:鳥取療育園における外来療育の取り組み 〜平成5年度実績の検討〜:日本小児科学会鳥取地方会第48回例会,Jun,1994,倉吉.

大谷恭一:新生児訪問と母子保健について(講演):平成6年度妊産婦,新生児訪問事業説明会,Jun,1994,鳥取療育園.

大谷恭一:鳥取県東部地域における周産期医療の変遷 −ハイリスク新生児医療の立場から−(講演):第1回鳥取県東部周産期医療研究会,Sep,1994,鳥取.

大谷恭一:重度発達障害児の医学的諸問題(講演):平成6年度重度,重複障害児教育研修講座,Nov,1994,鳥取.

大谷恭一,星加忠孝,常井幹生,小谷倫子:県立鳥取養護学校在籍例からみた小児慢性疾患の動向:第13回鳥取県小児保健協会総会,Nov,1994,米子.

大谷恭一,内科:植木寿一(感染予防対策委員会):病院における針刺し事故の現場と対策:山陰地区感染症懇話会第15回鳥取県例会,Dec,1994,鳥取.

星加忠孝,星野 靖,宮下晶子,斎田泰子,常井幹生,岡空輝夫,大谷恭一:平成5年1年間における分離ウイルス臨床像− アデノウイルスを中心として−:第31回山陰地区感染症懇話会集会.Mar,米子,1995.

斎田泰子,大谷恭一,岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,宮下晶子,星野 靖:過去10年間に当科で経験した髄膜炎症例の検討:第53回山陰小児科学会,Apr,1994,出雲.

常井幹生,大谷恭一,岡空輝夫,星加忠孝,宮下晶子,斎田泰子,星野 靖:過去10年間に当科で経験した新生児外科疾患の検討:第53回山陰小児科学会,Apr,1994,出雲.

岡空輝夫,大谷恭一(鳥取県小児腎疾患患者登録システム事務局):鳥取県小児腎疾患登録システム− 平成5年のまとめ−:第29回日本小児腎臓病学会,Jun,1994,岡山.

常井幹生,岡空輝夫,星加忠孝,小谷倫子,大谷恭一:当院NICUにおける輸血症例の検討:日本小児科学会鳥取地方会第48回例会,Jun,1994,倉吉.

星加忠孝,大谷恭一,常井幹生,小谷倫子,岡空輝夫,小児外科:岸 清志:バルーン拡張術を試みた先天性食道狭窄症の1例:日本小児科学会鳥取地方会第48回例会,Jun,1994,倉吉.

岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,小谷倫子,大谷恭一,石谷小児科医院:石谷暢男,皮膚科:川口俊夫:MMRワクチン接種後に認められた鮮やかな発疹の1例(続報):日本小児科学会鳥取地方会第48回例会,Jun,1994,倉吉.

常井幹生,小谷倫子,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一:最近経験した超未熟児症例の検討:へ性6年度鳥取県春期医学会,Jun,1994,鳥取.

岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,小谷倫子,大谷恭一,鳥取大学小児科:中川孝子,林原 博:小児期の高Ca尿症の多様性− 3症例の検討から−:第7回腎とホルモン研究会,Aug,1994,松江.

岡空輝夫,常井幹生,星加忠孝,小谷倫子,大谷恭一,鳥取生協病院小児科:森田元章,鳥取赤十字病院小児科:平尾正人:初発時に非典型的な臨床経過を示した特発性ネフローゼ症候群:第11回中国四国小児腎臓病学会,Oct,1994,小郡.

岡空輝夫,大谷恭一,小谷倫子,常井幹生,星加忠孝,たなか小児科医院:田中 清,鳥取大学小児科:梅原俊介:頻回のけいれん発作を伴ったHHV6が原因と思われる突発性発疹の乳児例:第54回山陰小児科学会,Oct,1994,米子.

常井幹生,岡空輝夫,星加忠孝,小谷倫子,大谷恭一:硫酸アトロピン静注療法にて軽快した先天性肥厚性幽門狭窄症の1例:第54回山陰小児科学会,Oct,1994,米子.

星加忠孝,常井幹生,岡空輝夫,小谷倫子,大谷恭一:鎖肛に合併した先天性食道静脈瘻の1例:第54回山陰小児科学会,Oct,1994,米子.

小谷倫子,大谷恭一,常井幹生,星加忠孝,岡空輝夫:当院における小児救急診療の現状− 事故を中心に−:第13回鳥取県小児保健協会総会,Nov,1994,米子.

岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,小谷倫子,大谷恭一:伝染病の届出義務に関するアンケート調査について:山陰地区感染症懇話会第15回鳥取県例会,Dec,1994,鳥取.

小谷倫子,岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,大谷恭一:髄液細胞数の著しい増加を呈し,症状が遷延したウイルス性髄膜炎の1例:山陰地区感染症懇話会第15回鳥取県例会,Dec,1994,鳥取.

常井幹生,小谷倫子,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一:最近経験した急性化膿性髄膜炎の4か月男児例 治療医の立場から;初期治療として4種類の抗生物質を投与した治験例:山陰地区感染症懇話会第15回鳥取県例会,Dec,1994,鳥取.
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《1995年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表

大谷恭一:視覚発作が見逃されていたてんかんの1例:鳥取県小児科医会報.12:16−18,1995.

大谷恭一:痙攣重積症の考え方と救急治療:鳥取県小児科医会報.12:28−30,1995.

大谷恭一:養護学校在籍者にみる疾病動向の変遷 −鳥取県立鳥取養護学校20年間の検討−:鳥取医誌.23:242−247,1995.

大谷恭一:養護学校在籍者にみる神経系疾患の変遷 −鳥取県立鳥取養護学校20年間の検討−:鳥取医誌.23:248−251,1995.

大谷恭一,常井幹生,斎田泰子,小谷和彦:鳥取県における13トリソミー,18トリソミ-,5p− 症候群の発生率と予後:鳥取医誌.23:252−258,1995.

斎田泰子,大谷恭一,岡空輝夫,長田郁夫,他:鳥取県における18トリソミーの検討(1983−1992年):小児科臨床.48:1331−1336,1995.

岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,小谷倫子,大谷恭一:伝染病の届出義務に関するアンケート調査について:日本醫亊新報.3723:45−49,1995.

岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,小谷倫子,大谷恭一,川口俊夫:水イボ(伝染性軟属腫)に対する40%硝酸銀療法について:鳥取県小児科医会報.11:16−17,1995.

遠山 潤,他.大谷恭一:風疹以外の胎内感染によると考えられる先天性難聴児の2例:鳥取医誌.23:17−20,1995.

岡空輝夫,他.大谷恭一:鳥取県小児腎疾患患者登録システム −平成6年のまとめ −:鳥取医誌.23:178−185,1995.

岡空輝夫 他,常井幹生,大谷恭一:初発時に非典型的な臨床経過を示したネフローゼ症候群は軽症例である:日本小児腎臓病学会雑誌.8:217−220,1995.

難波由喜子,他,大谷恭一:福山型筋ジストロフィー症の短潜時体性感覚誘発電位− CT,MRIとの比較 −:脳と発達.27:376−381,1995.

竹下研三,大谷恭一:病院ベースと人口ベースにおける外表奇形の背景に関する研究:平成6年度厚生省心身障害研究;生活環境が子どもの健康や心身の発達に及ぼす影響に関する研究報告書.1995.

Inagaki M, et al., Ohtani K :Reappearance of visual and somatosensory evoked potentials in a patients with childhood adrenoleukodystrophy after bone marrow transplantation and dietary erucic acid therapy.:Acta Paediatrica Jap.37:125−128,1995.


 2.研究会,学会発表

大谷恭一,坂口恵津子,井上潤一,他:鳥取療育園開設後20年間の検討 −在園児の疾病動向を中心に−:第55回山陰小児科学会.Apr,松江,1995.

大谷恭一:腹痛・嘔吐発作を主訴とし腹性てんかんを診断した1例:鳥取県東部小児科医会第283回例会.May,鳥取,1995.

大谷恭一:鳥取療育園,開設後20年間における入園児の検討:平成7年度鳥取県医師会春期医学会.Jun,倉吉,1995.

大谷恭一:鳥取養護学校,開港後20年間における在校生の検討:平成7年度鳥取県医師会春期医学会.Jun,倉吉,1995.

大谷恭一:視覚発作が見逃されていたてんかんの1例:鳥取県東部小児科医会第284回例会.Jun,鳥取,1995.

大谷恭一:痙攣重積症の考え方と救急治療:鳥取県東部小児科医会第285回例会.Jul,鳥取,1995.

大谷恭一:障害児療育と県東部地域における課題 − 20年を経過した鳥取,療育園入園児の分析−:第38回鳥取県公衆衛生学会.Jul,鳥取,1995.

大谷恭一:障害児保健福祉施策の動向について:鳥取県東部小児科医会第286回例会.Sep,鳥取,1995.

大谷恭一:小児科の処方と抗生物質の使い方(講演):東部薬剤師会学術講演会.Sep,鳥取,1995.

大谷恭一,常井幹生,関あゆみ,星加忠孝,奥田浩史,他:母子同室制と母乳育児に関する出産後母親に対するアンケート調査:第14回鳥取県小児保健協会総会.Dec,鳥取,1995.

小谷倫子,岡空輝夫,星加忠孝,常井幹生,大谷恭一,中本 周,高山 順,他:自家骨髄移植後2か月で大腿骨転移再発したStage IV 神経芽細胞腫の1例:第3回山陰骨髄移植研究会.Feb,鳥取,1995.

常井幹生,小谷倫子,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一:交換輸血療法を施行せず救命できた新生児全身型単純ヘルペス感染症の1例:第33回山陰地区感染症懇話会集会.Mar,米子,1995.

星加忠孝,常井幹生,小谷倫子,岡空輝夫,大谷恭一:軽症リウマチ熱の1例(ペニシリンG予防投薬はどうすべきか):第33回山陰地区感染症懇話会集会.Mar,米子,1995.

岡空輝夫,常井幹生,小谷倫子,星加忠孝,大谷恭一:腸チフスの症例を経験して(患者の隔離や環境の消毒は,果たして必要か?):第33回山陰地区感染症懇話会集会.Mar,米子,1995.

常井幹生,小谷倫子,星加忠孝,岡空輝夫,大谷恭一:新生児期におけるAPR score の有用性に関する検討:第55回山陰小児科学会.Apr,松江,1995.

星加忠孝,常井幹生,奥田浩史,関あゆみ,大谷恭一:21-Hydroxylase 欠損症単純型の1男児例:第8回鳥取県小児内分泌研究会.May,鳥取,1995.

関あゆみ,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:最近5年間における極・超低出生体重児の短期予後:日本小児科学会鳥取地方会第49回例会.Jun,米子,1995.

常井幹生,関あゆみ,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:サイトメガロウイルス感染が関与したと思われる新生児肝炎の1例:日本小児科学会鳥取地方会第49回例会.Jun,米子,1995.

関あゆみ,大谷恭一:著明な肝腫大,貧血,呼吸障害で初診した1症例:鳥取県東部小児科医会第285回例会.Jul,鳥取,1995.

常井幹生,関あゆみ,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:ハイリスク新生児医療と地域における課題− 最近6年間のNICU入院例の分析から−:第38回鳥取県公衆衛生学会.Jul,鳥取,1995.

関あゆみ,大谷恭一:テオフィリン製剤使用がてんかん発作を誘発したと考えられる1例:鳥取県東部小児科医会第286回例会.Sep,鳥取,1995.

常井幹生,大谷恭一,星加忠孝,関あゆみ,奥田浩史:未熟児における母乳栄養についての検討:第56回山陰小児科学会.Sep,米子,1995.

奥田浩史,星加忠孝,常井幹生,関あゆみ,大谷恭一:CATCH22 症候群と心血管病変:第56回山陰小児科学会.Sep,米子,1995.

関あゆみ,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:当院における極・超低出生体重児の中期的予後:第47回中国四国小児科学会.Oct,米子,1995.

星加忠孝,関あゆみ,常井幹生,奥田浩史,大谷恭一:インフルエンザ感染を契機に特発性肺ヘモジデローシスを発症したダウン症候群の1例:第47回中国四国小児科学会.Oct,米子,1995.

関あゆみ,大谷恭一,星加忠孝,常井幹生,奥田浩史:硬膜下貯留を認めたGBS髄膜炎の亜急性期治療と予後:山陰地区感染症懇話会第16回鳥取県例会.Dec,倉吉,1995.

関あゆみ,星加忠孝,常井幹生,奥田浩史,大谷恭一:感染源の不明な幼児C型肝炎の1例:山陰地区感染症懇話会第16回鳥取県例会.Dec,倉吉,1995.

星加忠孝,奥田浩史,常井幹生,関あゆみ,大谷恭一:当科におけるB型肝炎母子感染予防対策の成積:第14回鳥取県小児保健協会総会.Dec,鳥取,1995.

前岡幸憲,他,大谷恭一,小谷倫子:オプソクローヌス,振戦にて発症した神経芽細胞腫の1例:第55回山陰小児科学会.Apr,松江,1995.

前岡幸憲,小谷倫子,大谷恭一:脳幹低形成を認めた感音性難聴の1例:第47回中国四国小児科学会.Oct,米子,1995.

田中 清,大谷恭一,瀧田賀久,他:子どもの病気と集団生活に関するアンケート調査:第14回鳥取県小児保健協会総会.Dec,鳥取,1995.

藤井五百子,山本富子,山内佳見,中本 周,大谷恭一:MRSAの分離状況とその対策:山陰地区感染症懇話会第16回鳥取県例会.Dec,倉吉,1995.


 3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

大谷恭一:感染症情報:NHKテレビ − 燦々山陰−,1月〜12月(毎月第4木曜日),1995.

大谷恭一:3歳児健診における問診および行動観察技術について(講演):八頭郡町村保健活動技術研修会.Feb,郡家町,1995.

大谷恭一:発達を知る−こんにちは赤ちゃん:日本海テレビ−幼児の世界すこやか子育て−,4/8 放送,1995.

大谷恭一:こころの健康 からだの健康(講演):用瀬町家庭教育講演会.Mar,用瀬町,1995.

大谷恭一:浴槽での溺水事故〜コミュニティと医療活動:こども No.19.10−13,持田製薬,1996.

大谷恭一:生きていること、生きぬくこと(講演):鳥取市立美保小学校文化講演会.Jun,鳥取,1995.

大谷恭一:赤ちゃんの心と体の健康(講演):鹿野町妊婦・乳児親子サロン.Jul,鹿野町,1995.

大谷恭一:親が育ち、社会が育つ 〜母乳育児と赤ちゃんの願い(講演):倉吉保健所、両親学級.倉吉,Aug,1995.

大谷恭一:赤ちゃんの願い みんなの願い:日本海テレビ −幼児の世界すこやか子育て −,8/12放送,1995.

大谷恭一:小児科の処方と抗生物質の使い方(講演):鳥取県東部薬剤師会学術講演会.Sep,鳥取,1995.

大谷恭一:現代の子どもの心身の発達(講演):鳥取県福祉相談センター 家庭支援相談事業.Oct,気高町,1995.

大谷恭一:生きていくこと・生きぬくこと(講演):第31回鳥取市学校保健研究発表会.Oct,鳥取,1995.

大谷恭一:私のすすめる絵本〜ヒーリング・アート:日本海テレビ −幼児の世界すこやか子育て −,10/21放送,1995.

大谷恭一:生き生き子育て・親育ち(講演):鳥取県福祉相談センター 家庭支援相談事業.Nov,河原町,1995.

大谷恭一:小児科医からのアドバイス(1)アトピーを治したい!:日本海テレビ− 幼児の世界すこやか子育て −,12/2放送,1995.

大谷恭一:小児科医からのアドバイス(2)自律神経を育てる:日本海テレビ− 幼児の世界すこやか子育て −,12/16放送,1995.
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《1996年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表

大谷恭一,田中 清,瀧田賀久也:幼児の病気と集団生活に関する検討〜 病児保育に関するアンケート調査から〜:鳥取医誌.18−22,1996.

吉村勝城,他,大谷恭一:先天性風疹症候群に認められる頭部CT・MRI異常と臨床症状の関連:脳と発達,385−390,1996.


 2.研究会,学会発表

大谷恭一:母乳育児の推進と母親の啓発(講演):第134回未熟児新生児研究会.Jan,1997,米子.

大谷恭一:新生児の願いと医療の役割(講演):第14回鳥取県母性衛生学会.Feb,1996,米子.

大谷恭一:進行性の視力障害を来した乳児例:鳥取県東部小児科医会第290回例会.Feb,1996,鳥取.

大谷恭一,関あゆみ,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史:球麻痺を伴う溺水後遺症において発症した肺アスペルギローマと考えられる肺病変:第35回山陰地区感染症懇話会.Mar,1996,米子.

大谷恭一:地域の子育て機能と乳幼児健診システム(講演):鳥取県東部小児科医会第301回例会.Mar,1997,鳥取.

大谷恭一,関あゆみ,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史:1996年1年間の当科入院統計:日本小児科学会鳥取地方会第50回例会.Jun,1996,鳥取.

大谷恭一:O-157と当院院内感染予防対策委員会の取組:第35回山陰地区感染症懇話会.Sep,1996,松江.

大谷恭一:公的病院における新生児・母親支援の実践(講演):第15回鳥取県小児保健協会総会.Oct,1996,米子.

関あゆみ,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:先天性好中球減少症症例へのバクトロバンの使用経験:第37回山陰地区感染症懇話会集会.Mar,1997,米子.

関あゆみ,大谷恭一,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史:4p− 症候群の1例:第57回山陰小児科学会.Apr,1996,松江.

岡空輝夫,他,星加忠孝,奥田浩史,常井幹生,大谷恭一:中核病院での隔週腎臓病外来の診療状況:第57回山陰小児科学会.Apr,1996,松江.

関あゆみ,常井幹生,大谷恭一:極小・超低出生体重児のフォローアップシステムについて:日本小児科学会鳥取地方会第50回例会.Jun,1996,鳥取.

常井幹生,関あゆみ,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:最近経験した胎便性消化器疾患の3例:日本小児科学会鳥取地方会第50回例会.Jun,1996,鳥取.

星加忠孝,関あゆみ,常井幹生,奥田浩史,大谷恭一:生後1か月の麻疹の1例:日本小児科学会鳥取地方会第50回例会.Jun,1996,鳥取.

奥田浩史,星加忠孝,常井幹生,関あゆみ,大谷恭一:広節裂頭条虫症の1女児例:第5回中国四国小児保健学会.Jun,1996,米子.

奥田浩史,星加忠孝,常井幹生,関あゆみ,大谷恭一:バイスタンダーCPRが行われ、救命した事例:第15回山陰救急医学会.Sep,1996,鳥取.

津本順史,関あゆみ,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:頭蓋底Ewing肉腫の1例:第58回山陰小児科学会.Sep,1996,米子.

関あゆみ,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:持続性経鼻栄養とG-CSF連日投与を行っている糖原病1b型の1例:第58回山陰小児科学会.Sep,1996,米子.

関あゆみ,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:新生児・乳児期梅毒の2症例:山陰地区感染症懇話会第17回鳥取県例会.Dec,1996,鳥取.

常井幹生,関あゆみ,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一.川口俊夫:汎血球減少を呈し,ヒトパルボウイルスB19型IgM抗体が陽性であった1例:山陰地区感染症懇話会第17回鳥取県例会.Dec,1996,鳥取.

星加忠孝,関あゆみ,常井幹生,奥田浩史,大谷恭一,他:先天性トキソプラスマ症の1例:山陰地区感染症懇話会第17回鳥取県例会.Dec,1996,鳥取.


 3.講演,テレビ,新聞など

大谷恭一:感染症情報:NHKテレビ−燦々山陰−,1月〜12月(毎月第4木曜日),1996.

大谷恭一:子育てを楽しむ:日本海テレビ−幼児の世界すこやか子育て−,3/23放送,1996.

大谷恭一:安心・ほのぼの「母乳育児」大切さとその支援:日本海テレビ−幼児の世界すこやか子育て−,4/6放送,1996.

大谷恭一:在宅難病者における心理と介護方法(講演):鳥取市ホームヘルパー業務研修会.May,鳥取,1996.

大谷恭一:予防接種の最新情報:日本海テレビ−幼児の世界すこやか子育て−,6/1放送,1996.

大谷恭一:赤ちゃんの願い、皆の願い(講演):倉吉保健所平成8年度さわやか家族育成事業.Aug,倉吉,1996.

大谷恭一:子どもの病気・育ちと医療の役割(講演):鳥取県医師会公開健康講座.Aug,鳥取,1996.

大谷恭一:これまでの医療・これからの医療:日本海テレビ−幼児の世界すこやか子育て−,8/24放送,1996.

大谷恭一:かがやけ 子どもたち 輝け いわみ!(講演):平成8年度岩美町心豊かな家庭づくりモデル事業「第4回いわみ心豊かな家庭づくりセミナー.Oct,岩美町,1996.

大谷恭一:幼児期からの成人病予防(講演):郡家保健所、小児肥満予防教室.Oct,郡家町,1996.

大谷恭一:タバコ・アルコールと子どもたち:日本海テレビ−幼児の世界すこやか子育て−,10/5放送,1996.

大谷恭一:すてきな育ちと明日の鳥取を考える(講演):第7回子どもの健康週間(鳥取県東部小児科医会主催)「子ども・親・地域と小児科医」.Nov,鳥取,1996.

大谷恭一:県立中央病院外来棟に託した夢:鳥取県小児科医会報.14.28−30,1996.

大谷恭一:インターネットと病弱児・障害児:日本海テレビ−幼児の世界すこやか子育て−,1/25放送,1997.

大谷恭一:赤ちゃんの願いと母乳育児:日本海新聞.3/3掲載,1997.

大谷恭一:自分を大切にする子育て:日本海テレビ−幼児の世界すこやか子育て−,3/22放送,1997.
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《1997年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表(論文,著書,訳書)

Yukinori Maeoka,et al,Kyoichi Ohtani:Pontine hypoplasia in a child with sensorineural deafness:Brain&Development.19:436−439,1997.

 2.研究会,学会発表

大谷恭一:地域の子育て支援と乳幼児健診システム:鳥取県東部小児科医会第301回例会.Mar,1997,鳥取.

大谷恭一,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,田口俊章,小倉洋之,戸崎正雄:母子同室制と退院時母乳育児率:平成9年度鳥取県医師会春期医学会.May,1997,鳥取.

大谷恭一:公的病院におけるボランティア活動の意義と実践:鳥取県東部小児科医会第304回例会.Jun,1997,鳥取.

大谷恭一:鳥取療育園の動向と地域のニーズ:第16回鳥取県小児保健協会総会.Nov,1997,米子.

関あゆみ,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:先天性好中球減少症へのバクトロバンの使用経験:第37回山陰地区感染症懇話会集会.Mar,1997,米子.

奥田浩史,星加忠孝,常井幹生,関あゆみ,大谷恭一:不整脈原性右室異形成症に対するアミオダロンの使用経験:第59回山陰小児科学会.Apr,1997,松江.

常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,関あゆみ,大谷恭一:当院NICUにおけるI型網膜症治療例についての検討:第59回山陰小児科学会.Apr,1997,松江.

星加忠孝,井上岳彦,常井幹生,奥田浩史,大谷恭一,他:胸腔鏡下肺生検を施行した特発性肺ヘモジデローシスの1例:日本小児科学会鳥取地方会第51回例会.Jun,1997,倉吉.

常井幹生,井上岳彦,青木哲哉,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:母子同室制におけるミノルタ黄疸計計測値の推移に関する検討:日本小児科学会鳥取地方会第51回例会.Jun,1997,倉吉.

井上岳彦,大谷恭一:小児脳腫瘍の初発症状:鳥取県東部小児科医会第304回例会.Jun,1997,鳥取.

江原寛昭1,竹下研三1,大野耕策2,大谷恭一:鳥取県における二分脊椎症の疫学および臨床的検討:第39回日本小児神経学会総会.Jun,1997,名古屋.
[1:鳥取大学医学部脳研神経小児科,2:鳥取大学医学部神経生物学]

井上岳彦,足立誠司,常井幹生,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:著明な代謝性アシドーシスを呈した高乳酸血症の1新生児例:第60回山陰小児科学会.Sep,1997,米子.

足立誠司,常井幹生,井上岳彦,星加忠孝,奥田浩史,大谷恭一:最近5年間における鳥取県立中央病院NICU死亡例の検討:第60回山陰小児科学会.Sep,1997,米子.

藤井五百子,他,大谷恭一:当院におけるムピロシンの除菌効果:山陰地区感染症懇話会第18回鳥取県例会.Nov,1997,米子.

星加忠孝,井上岳彦,常井幹生,奥田浩史,大谷恭一:当科におけるB型肝炎予防の実績:山陰地区感染症懇話会第18回鳥取県例会.Nov,1997,倉吉.


 3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

大谷恭一:母乳育児の推進と母親の啓発:第134回未熟児新生児研究会(特別講演).Jan,1997,米子.

大谷恭一:新生児の願いと医療の役割:第14回鳥取県母性衛生学会(特別講演).Feb,1997,米子.

大谷恭一:すてきな子育て・すてきな子育ちを願って:鳥取県福祉相談センター家庭支援相談事業,若桜保育園保護者勉強会.Feb,1997,若桜町.

大谷恭一:赤ちゃんの願いと母乳育児:第135回応用教育心理学研究会.Mar,1997,倉吉.

大谷恭一:赤ちゃんの願いと母乳育児:日本海新聞−子供の周辺.3/3,1997.

大谷恭一:平成9年度乳幼児健康診査マニュアルについて:鳥取県中部健康福祉センター管内乳幼児健康診査マニュアル研修会.Mar,1997,倉吉.

大谷恭一:乳幼児健康診査等の実施方法について:東部地区乳幼児健康診査等従事者研修会.Mar,1997,鳥取.

大谷恭一:これからの乳幼児健診について:鳥取県中部医師会乳幼児健診研修会.Mar,1997,倉吉.

大谷恭一:地域の子育て支援と乳幼児健診システム:鳥取県東部医師会乳幼児健診研修会.Mar,1997,鳥取.

大谷恭一:障害の理解を育む:鳥取大学教育学部附属養護学校職員研修会.Apr,1997.

大谷恭一:乳幼児の健康診査の方法と意義:鳥取市母子保健事業,母子の健康教育.Apr,1997,鳥取.

大谷恭一:新生児早期の母子関係:鳥取県看護協会平成9年度両親学級.May,1997,鳥取.

大谷恭一:乳幼児健診がかわりました−地域の子育て支援−.日本海テレビ−すこやか子育て,5/3・10放送,1997.

大谷恭一:子どもの発達としつけ:八東町就学前父母学級講座.Jun,1997,八東町.

大谷恭一:すこやか子育て 親育ち:宮ノ下保育園保護者研修会.Jun,1997,国府町.

大谷恭一:子どものけいれん発作−見方・考え方−.日本海テレビ−すこやか子育て,6/14・21放送,1997.

大谷恭一:出血性病原性大腸菌O-157:日本海テレビ−健康講座.Jun,1997.

大谷恭一:赤ちゃんの心と体を健康に:妊婦・乳児親子サロン.Jul,1997,鳥取.

大谷恭一:発達障害児の基本的理解:鳥取県東部地域療育セミナー.Jul,1997,鳥取.

大谷恭一:体と心の成長・発達:鳥取県教育委員会平成9年度家庭教育充実事業−子育てセミナー.Aug,1997,鳥取.

大谷恭一:小児科医として子どもたちに学ぶ事:鳥取市PTA連合研修会.Aug,1997,鳥取.

大谷恭一:子どもたちから学ぶこと〜すてきな心の育ちを願って:鳥取市肢体不自由児父母の会研修会.Aug,1997,鳥取.

大谷恭一:これまでの感染症これからの感染症.日本海テレビ−すこやか子育て,7/26・8/2放送,1997.

大谷恭一:小児科医として子どもに学ぶこと:国府町立成器小学校保護者研修会.Oct,1997,国府町.

大谷恭一:特発性血小板減少性紫斑病と上手につきあうために:鳥取保健所,母子保健学級.Nov,1997,鳥取.

大谷恭一:体と心の成長・発達:鳥取県教育委員会平成9年度家庭教育充実事業−子育てセミナー.Nov,1997,河原町.

大谷恭一:インフルエンザ対策−予防・対処−.日本海テレビ−すこやか子育て,11/15・22放送,1997.

大谷恭一:子どもの事故と体験不足−予防したい事故−.日本海テレビ−すこやか子育て,1/24・31放送,1997.
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《1998年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表(論文,著書,訳書)    :第8回 鳥取医学賞受賞対象論文
大谷恭一:運動発達遅滞児と鳥取療育園 〜地域福祉の推進を願って.鳥取県小児科医会報.16:26−28,1998.

大谷恭一:鳥取療育園の動向と地域のニーズ 〜入園児および外来療育児の検討.鳥取県小児科医会報.16:29−33,1998.

大谷恭一,常井幹生:10年を経過した未熟児における骨髄炎.鳥取県小児科医会報.17:24−28,1998.

大谷恭一:地域の基幹病院に隣接した病弱児養護学校在籍児にみる疾病構造の変遷.鳥取県小児科医会報.17:29−31,1998.

大谷恭一:鳥取県立中央病院小児科における入院患者・病名の変遷.鳥取医誌.26:122−125.1998.

大谷恭一:母乳育児の動向(総説).鳥取医誌.26:180−185.1998.

大谷恭一:鳥取県立中央病院周産期センターにおける母乳育児支援.鳥取医誌.26:186−190.1998.

大谷恭一:鳥取県立中央病院における「母子同室制と母親の気持ち」に関する検討.鳥取医誌.26:191−195.1998.

付) 母乳育児三部作は、ユニセフ・厚労省が推進する〔赤ちゃんにやさしい病院 Baby Friendly Hospital ; BFH〕を全国の自治体立病院で、最初に認定されるに至った端緒にもなった。

 2.研究会,学会発表

大谷恭一:今シーズン流行しているインフルエンザ様疾患について.第39回山陰地区感染症懇話会.Mar,1998,米子.

大谷恭一:健康な股関節に育てるヒント:乳児期早期の仰臥位姿勢と臼蓋形成.東部小児科医会第312回例会.Apr,1998,鳥取.

大谷恭一:育児過誤の1例〜地域の子育て支援を考える〜.東部小児科医会第312回例会.Apr,1998,鳥取.

大谷恭一:病院における結核対策〜職員の感染被害を少なくするために何をすべきか〜.東部小児科医会第312回例会.Apr,1998,鳥取.

大谷恭一,検査科:中本 周:診断から10年を経過した瀰慢性肝転移を伴った小児膵芽腫の1例.鳥取県医師会秋季医学会,Oct,1998,鳥取.

大谷恭一,常井幹生,星加忠孝,井上岳彦,神田貴行:当院NICUにおける交換輸血施行例の検討:1989〜1997年、成熟児.鳥取県医師会秋季医学会,Oct,1998,鳥取.

大谷恭一:四肢冷感を主訴として救急受診した先天盲の3歳男児例.東部小児科医会第318回例会.Nov,1998,鳥取.

大谷恭一:地域の発達障害児の育ち:中教審の答申とこれからの学校教育への期待.東部小児科医会第318回例会.Nov,1998,鳥取.

大谷恭一:今風の子育て支援:インターネットにホームページを公開した反応と効果.東部小児科医会第318回例会.Nov,1998,鳥取.

大谷恭一:当院における結核対策:職員のツベルクリン反応成績.山陰地区感染症懇話会第19回鳥取県例会,Dec,1998,鳥取.

井上岳彦,大谷恭一,常井幹生,星加忠孝,おくだこどもクリニック:奥田浩史:呼吸不全が進行した Werdnig-Hoffmann 病における鼻マスク式陽圧式人工呼吸の有効性.第61回山陰小児科学会.Apr,1998,松江.

常井幹生,井上岳彦,星加忠孝,大谷恭一,おくだこどもクリニック:奥田浩史:不明熱で入院し診断および治療に苦慮した発疹熱の1例.第61回山陰小児科学会.Apr,1998,松江.

星加忠孝:診断までに3年かかったアカラシアの1例.東部小児科医会第312回例会.Apr,1998,鳥取.

井上岳彦,神田貴行,常井幹生,星加忠孝,大谷恭一:鳥取県立中央病院NICUにおける死亡例の検討:1987〜1996年.第62回山陰小児科学会.Sep,1998,米子.

神田貴行,大谷恭一,常井幹生,星加忠孝,井上岳彦:過去9年間に黄疸を主訴としてNICU入院した症例の検討.第62回山陰小児科学会.Sep,1998,米子.

浦川 賢:肝機能障害を呈した2カ月女児例.東部小児科医会第318回例会.Nov,1998,鳥取.

井上岳彦:発熱、頚部リンパ節腫脹、脾腫、血小板減少で紹介入院した3歳男児例.東部小児科医会第318回例会.Nov,1998,鳥取.

神田貴行:有熱時けいれんを繰り返した1歳女児例.東部小児科医会第318回例会.Nov,1998,鳥取.

谷尾和彦,他,小児科:大谷恭一:舌根部に生じた異所性甲状腺の1例.第27回日本口腔外科学会中・四国地方会.May,1998,広島.


 3.講演,テレビ,新聞その他

大谷恭一:子どもの事故と体験不足−予防したい事故−.日本海テレビ−すこやか子育て,1/24・31放送,1998.

大谷恭一:今様、社会小児科学:鳥取県小児科医会報.17:44−45.1998.

大谷恭一:子どもの心と体の発達について(講演):気高町育児セミナー.Feb,1998,気高町.

大谷恭一:かがやけ命・心はずむ子育て(講演):浜坂保育園保護者研修会.Feb,1998,鳥取.

大谷恭一:寝る子は育つってほんと?−そのメカニズム−:日本海テレビ−すこやか子育て,4/4・11放送,1998.

大谷恭一:新生児早期の母子関係(講演):鳥取県看護協会平成9年度両親学級.May,1998,鳥取.

大谷恭一:日本小児科学会からの報告−小児医療から生育医療へ−.日本海テレビ−すこやか子育て,6/13・20放送,1998.

大谷恭一:青少年を取り巻く現代社会の病理性と親の役割(講演):平成10年度鳥取県PTA指導者研修会.Jun,1998,倉吉.

大谷恭一:子どもの心と体の発達(講演):平成10年度鳥取県家庭教育充実事業.Jun,1998,東伯町.

大谷恭一:健康を育む子育て(講演):羽合町幼児教育研究会.Jun,1998,羽合町.

大谷恭一:赤ちゃんってすばらしい(講演):鳥取市パパママ学級.Jul,1998,鳥取.

大谷恭一:子どもの人権・孫の人権(講演):八東町連合婦人会「子どもの人権」学習会.Aug,1998,八東町.

大谷恭一:あなたの健康わたしの障害:日本海テレビ−すこやか子育て,9/19・26放送,1998.

大谷恭一:ステキに育ち合うために(講演):青谷町子育てセミナー.Sep,1998,青谷町.

大谷恭一:拠点病院におけるHIV診療及び職業感染症対策の実際(講演):第4回鳥取口腔外科研究会.Sep,1998,鳥取.

大谷恭一:インフォームド・コンセント−納得しての医療−.日本海テレビ−すこやか子育て,10/31・11/7放送,1998.

大谷恭一:小児科医として子どもに学ぶ(講演):国府町立世紀小学校PTA研修会.Oct,1998,国府町.

大谷恭一:心と体の成長・発達(講演):船岡町子育てセミナー.Nov.1998,船岡町.

大谷恭一:小児急患の救急医療(講演):平成10年度鳥取県東部広域消防救急隊員研修会.Nov.1998,鳥取.

大谷恭一:命を学ぶ、子どもに学ぶ(講演):智頭町家庭教育フォーラム.Nov.1998,船岡町.

大谷恭一:これからの地域療育・福祉とインターネットを介した広がり(講演):平成10年度第2回鳥取県東部地域療育セミナー.Dec.1998,鳥取.

大谷恭一:青少年を蝕む現代社会の病理性と親の役割(講演):岩美中学校PTA研修会.Dec.1998,岩美町.

大谷恭一:すてきに育ち合うために(講演):青谷町内保育所保護者研修会.Dec.1998,青谷町.


 4.その他

大谷恭一:文部省「盲・聾・養護学校学習指導要領の改善に関する調査研究」協力

大谷恭一:全国肢体不自由児通園施設連絡協議会中国四国・九州沖縄ブロック合同職員研修会.Nov.1998,鳥取.

大谷恭一:平成10年度第2回鳥取県東部地域療育セミナー.Dec.1998,鳥取.

大谷恭一:山陰地区感染症懇話会第19回鳥取県例会.Dec.1998,鳥取.


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《1999年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表

大谷恭一,常井幹生,井上岳彦,神田貴行,星加忠孝:鳥取県立中央病院NICUにおける成熟児交換輸血施行例の検討.鳥取医誌.27:12−15,1999.

大谷恭一,中本 周:診断から10年を経過した瀰漫性肝転移を伴った小児膵芽腫の1例.鳥取医誌.27:32−35,1999.

大谷恭一:発達障害児通園施設の動向と展望.鳥取医誌.27:150−154,1999.

大谷恭一,井上岳彦,常井幹生,星加忠孝,内科:秋藤洋一,小児外科:澤田 隆,岸 清志:慢性呼吸不全と体重減少を伴った脊髄性筋萎縮症 II 型の10歳女児に対するマスク型人工呼吸器および経胃瘻的経管栄養の効果.鳥取医誌.27:168−171,1999.

大谷恭一:外来診療における指導資料の活用.鳥取県小児科医会報.18:15−18,1999.

小畑哲也,大谷恭一,神田貴行,井上岳彦,常井幹生,星加忠孝,小児外科:岸 清志:当院における腸重積手術6症例の検討.鳥取医誌.27:145−149,1999.


 2.研究会・学会発表

大谷恭一:生後3か月乳児の巨大な視神経膠腫とインターネットの活用について.東部小児科医会第323回例会.May,1999,鳥取.

大谷恭一:外来診療における保護者指導資料「熱性けいれんと対策を考える視点」について.東部小児科医会第323回例会.May,1999,鳥取.

大谷恭一:発達障害児母子通園施設の現状と課題.日本小児科学会鳥取地方会第53回例会.Jun,1999,鳥取.

大谷恭一,星加忠孝,常井幹生,神田貴行,山藤加奈 他:小児伝染性膿痂疹における分離金尾検討:第42回山陰地区感染症懇話会.Sep,1999,松江.

大谷恭一,検査科:山内佳見 他:当院におけるMRSA分離状況の推移について:第42回山陰地区感染症懇話会.Sep,1999,松江.

大谷恭一,山藤加奈,神田貴行,常井幹生,星加忠孝 他:家庭的要因から心因性退行が疑われた脳腫瘍の1学童例:第64回山陰小児科学会,Sep,1999,米子.

大谷恭一:幼児虐待2症例と今後の小児科医の果たす役割:東部小児科医会第328回例会.Nov,1999,鳥取.

大谷恭一:当院における改訂版・院内結核対策指針について:東部小児科医会第328回例会.Nov,1999,鳥取.

大谷恭一:職員に対する二段階法ツ反成績と院内結核対策指針改訂版について:山陰地区感染症懇話会第20回鳥取県例会,Dec,1999,倉吉.

山藤加奈,大谷恭一,神田貴行,常井幹生,星加忠孝:服薬過誤により痙攣重積症を繰り返す1幼児例:被虐待児症候群.日本小児科学会鳥取地方会第53回例会.Jun,1999,鳥取.

神田貴行,常井幹生,山藤加奈,星加忠孝,大谷恭一:デ・ランゲ症候群の1例.日本小児科学会鳥取地方会第53回例会.Jun,1999,鳥取.

星加忠孝,常井幹生,神田貴行,大谷恭一:中学生に至った慢性特発性仮性腸閉塞症(CIIPS)の1例.日本小児科学会鳥取地方会第53回例会.Jun,1999,鳥取.

常井幹生,神田貴行,山藤加奈,星加忠孝,大谷恭一:当院NICUにおける入院統計.日本小児科学会鳥取地方会第53回例会.Jun,1999,鳥取.

山藤加奈,大谷恭一,星加忠孝,常井幹生,神田貴行:ヒトヘルペスウイルス6型脳炎の1例:第64回山陰小児科学会,Sep,1999,米子.

星加忠孝,神田貴行,山藤加奈,常井幹生,大谷恭一 他:Marfan 症候群の2症例:平成11年度鳥取県医師会秋季医学会.Nov,1999,倉吉.

神田貴行,山藤加奈,常井幹生,星加忠孝,大谷恭一 他:最近経験した溶血性尿毒症症候群の1例:平成11年度鳥取県医師会秋季医学会.Nov,1999,倉吉.

神田貴行,星加忠孝,常井幹生,山藤加奈,大谷恭一 他:サルモネラ菌感染による重症急性腎不全の1例:山陰地区感染症懇話会第20回鳥取県例会,Dec,1999,倉吉.

星加忠孝,神田貴行,常井幹生,山藤加奈,大谷恭一 他:腸重積症を合併した重症急性腎不全を来した病原性大腸菌O157感染症の学童孤発例:山陰地区感染症懇話会第20回鳥取県例会,Dec,1999,倉吉.


 3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

大谷恭一:冬の健康と感染症対策.広報わかさ.Jan,1999,若桜町.

大谷恭一:情報社会の子育て支援と医療の展開.日本海新聞.Jan.5,1999.

大谷恭一:情報社会の子育て支援と医療の展開(講演).第157回応用教育心理学研究会.Jan,1999,倉吉市.

大谷恭一:体と心の成長・発達(講演).子育てセミナー.Jan,1999,東伯町.

大谷恭一:福祉・療育・ネットワーク−地域療育−.日本海テレビ−すこやか子育て,2/20・27放送,1999.

大谷恭一:命を学ぶ,子どもに学ぶ(講演).国府町家庭教育フォーラム.Mar,1999,国府町.

大谷恭一:あなたの健康,わたしの障害 〜学びあえる地域社会を求めて〜(記念講演).鳥取県重症心身障害児(者)を守る会 結成・設立総会.Feb,1999,鳥取市.

大谷恭一:生きる力を子どもたちに.日本海テレビ−すこやか子育て,3/20・27放送,1999.

大谷恭一:心はずませ かがやけ命(講演).五月だ!!いなばの手づくりまつり:子どもの遊びと手の労働研究会.May,1999,鳥取市.

大谷恭一:母子支援と母乳育児 −現代社会における母乳育児の果たす役割と地域理解の育み(鳥取医学賞講演).平成11年度鳥取県医師会定例総会.Jun,1999,鳥取市.

大谷恭一:母乳育児推進活動への提言(講演).平成11年度(社)鳥取県看護協会助産婦職能集会.Jun,1999,鳥取市.

大谷恭一:障害の理解を育む(講演).岩美町保育協議会研修会.Jun,1999,岩美町.

大谷恭一:生かされている 生きている(講演).三朝町家庭教育フォーラム.Jun,1999,三朝町.

大谷恭一:乳幼児の発達とその見方について(講演).平成11年度浜坂保健所管内保健婦研修会.Aug,1999,兵庫県美方郡浜坂町.

大谷恭一:新生児医療の現状〜小児科医からのメッセージ(講演):鳥取市母子保健推進員健康教育.Aug,1999,鳥取.

大谷恭一:障害の概念とその特性(講演):鳥取県平成11年度身体障害者及び知的障害者介護等支援専門員(ケアマネージャー)養成研修.Sep,1999,鳥取.

大谷恭一:命かがやけ 平田っ子(講演):平田市保育所保護者連合会子育て講演会.Sep,1999,島根県平田市.

大谷恭一:子どもは親の子・社会の子 〜しつけと虐待を考える(基調講演):第10回子どもの健康週間・どんどん子育てを楽しくする会.Oct,1999,鳥取.

大谷恭一:通所施設と医療機関の連携(実践レポート):鳥取県児童虐待に関する地域セミナー.Oct,1999,鳥取.

大谷恭一:地域における連携システムの確立に向けて(シンポジウム):鳥取県児童虐待に関する地域セミナー.Oct,1999,鳥取.

大谷恭一:障害児福祉(地域療育支援体制)について(講演):障害者福祉施策の今後の方向性に係る市町村担当者説明会.Oct,1999,倉吉.

大谷恭一:家族のきずな 〜父性とは(シンポジウム):平成11年度家庭教育充実事業.父親を考えるフォーラム.Oct,1999,鳥取.

大谷恭一:子どもの願いと親育ち(講演):鳥取第二幼稚園保護者研修会.Oct,1999,鳥取.

大谷恭一:かがやけ命 いきいき隠岐っ子(講演):西郷町保育研究会.Nov,1999,島根県隠岐郡西郷町.

大谷恭一:命の尊さ(講演):郡家中央中学校生徒・保護者研修会.Nov,1999,郡家町.

大谷恭一:子どもの願いと親育ち(講演):米子市保育協議会研修会.Nov,1999,米子.

大谷恭一:体と心の成長・発達(講演):東郷町子育てセミナー.Nov,1999,東郷町.

大谷恭一:子どもの願い・地域で育む夢(記念講演):平成11年度鳥取市社会福祉大会.Dec,1999,鳥取.

大谷恭一(講演):インフルエンザの診療において、今、何が課題なのか?:鳥取県中部医師会・今冬のインフルエンザ総合対策.Dec,1999,倉吉.

大谷恭一(講演):インフルエンザの診療において、今、何が課題なのか?:鳥取県東部医師会・今冬のインフルエンザ総合対策.Dec,1999,鳥取.


 4.学会・研究会等の主催

大谷恭一:平成11年度第1回鳥取県東部地域療育セミナー.Jul,1999,鳥取.

大谷恭一:平成11年度第2回鳥取県東部地域療育セミナー.Dec,1999,鳥取.


 5.その他

大谷恭一:日本小児科学会資格認定委員

大谷恭一:日本小児科学会代議員

大谷恭一:日本小児科学会認定医

大谷恭一:日本小児神経学会認定医
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《2000年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表

大谷恭一,竹下研三:Consideration on the methodology of a simple and effective birth defect monitoring system(先天異常モニタリングシステムの簡易かつ有効な方法論に関する検討):Congenital Anamalies.40:269−274.2000.

大谷恭一:脳性麻痺と感染予防 〜感染症−今,どう考えるか−.小児科臨時増刊号.41:1004−1010,2000.

大谷恭一:乳児の運動発達評価.鳥取医誌.28:113−120,2000

大谷恭一,耳鼻咽喉科:鈴木健男,検査科:中本 周:異臭が約1年間続いた鼻腔異物の1学童例.鳥取医誌.28:27−29,2000.

大谷恭一:県立病院の子育て支援:小児科医毎日22時まで在院体制の効果.鳥取県小児科医会報.20:144−146,2000.

青木智宏,星加忠孝,山藤加奈,神田貴行,常井幹生,大谷恭一,内科:秋藤洋一:内視鏡で整復できた急性胃軸捻転症の1小児例.鳥取医誌.28:136−139,2000.


 2.研究会・学会発表

大谷恭一:地域療育等支援事業について 〜今後の地域療育の方向性とコーディネーターの役割.鳥取県東部小児科医会第333回例会,May,2000,鳥取.

大谷恭一:県立病院の子育て支援策 −定着した毎日22時まで病院待機制の効果 〜県民ニーズの把握と地域的システム化構築上の問題点.鳥取県東部小児科医会第333回例会,May,2000,鳥取.

大谷恭一,耳鼻咽喉科:鈴木健男:長期間の異臭から学級内で孤立していた鼻腔異物の1学童例.日本小児科学会鳥取地方会第54回例会,Jun,2000,倉吉.

大谷恭一,星加忠孝,常井幹生,山藤加奈,堀向健太:地域の子育て支援における救急体制の試行.第19回山陰救急医学会,Sep,2000,鳥取.

大谷恭一,星加忠孝,常井幹生,山藤加奈,堀向健太:地方都市の基幹病院小児科における子育て支援〜毎日22時まで在院体制の効果.第66回山陰小児科学会,Sep,2000,米子.

大谷恭一:小児のQOL.東部小児科医会第338回例会,Nov,2000,鳥取.

大谷恭一:当院におけるMRSAを主とした感染予防対策の現状(シンポジウム).山陰地区感染症懇話会第21回鳥取県例会,Dec,2000.

山藤加奈,大谷恭一,脳神経外科 稲垣裕敬:化学療法が著効した巨大視神経膠腫の1乳児例.第65回山陰小児科学会,Apr,2000,松江.

神田貴行,大谷恭一,星加忠孝,常井幹生,山藤加奈,検査科:中本 周:99/00シーズンに経験したインフルエンザ脳症の1死亡幼児例.第65回山陰小児科学会,Apr,2000,松江.

常井幹生,山藤加奈,神田貴行,星加忠孝,大谷恭一:当院NICUにおいて人工換気療法が長期化した症例の検討.第65回山陰小児科学会,Apr,2000,松江.

山藤加奈,大谷恭一:頚・顔部の筋攣縮を呈し,痙攣重積症と誤認されたプリンペランによる錐体外路症状を来した中学生.鳥取県東部小児科医会第333回例会,May,2000,鳥取.

山藤加奈,大谷恭一:乳児期発症巨大視神経膠腫の予後 〜化学療法著効例の現況.鳥取県東部小児科医会第333回例会,May,2000,鳥取.

青木智宏,星加忠孝,山藤加奈,神田貴行,常井幹生,大谷恭一,内科:秋藤洋一:内視鏡で整復できた胃軸捻転症の1小児例.平成12年度鳥取県医師会春期医学会,Jun,2000,鳥取.

堀向健太,星加忠孝,常井幹生,山藤加奈,大谷恭一:嘔吐発作を繰り返した胃軸捻転の1学童例.日本小児科学会鳥取地方会第54回例会,Jun,2000,倉吉.

常井幹生,堀向健太,山藤加奈,星加忠孝,大谷恭一:最近経験した新生児小腸軸捻転の2症例.日本小児科学会鳥取地方会第54回例会,Jun,2000,倉吉.

堀向健太 常井幹生 山藤加奈 星加忠孝 大谷恭一:ガストログラフィン注腸にて治療した胎便性消化器疾患.第66回山陰小児科学会,Sep,2000,米子.

山藤加奈 星加忠孝 堀向健太 大谷恭一:重症呼吸器障害を呈した非定型的水痘の1幼児例.第66回山陰小児科学会,Sep,2000,米子.

岡本健志,大谷恭一:小児悪性新生物の初発症状.東部小児科医会第338回例会,Nov,2000,鳥取.

鳥大脳研神経小児科:上野 誠,竹下研三,他,小児科:大谷恭一:脳幹腫瘍で発症したTurcot症候群の1例.第11回日本小児神経学会中国・四国地方会,Jul,2000,岡山.


 3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

大谷恭一:医療における生命の尊重(集中講義).鳥取県立倉吉総合看護専門学校.Jan.2000,倉吉.

大谷恭一:あなたは「障害」の文字に関して考えたことがありますか?.日本海新聞.Feb.5,2000.

大谷恭一:生きていること 生きること 〜小児科医として子どもたち・保護者から学ぶこと.第170回応用教育心理学研究会.Feb.2000,倉吉市.

大谷恭一:すてきに育ちあうために(講演).青谷町育児セミナー.Mar,2000,青谷町.

大谷恭一:生かされていること 生きること(講演).隠岐共生学園保育所PTA研修会.Mar,2000,島根県隠岐郡西郷町.

大谷恭一:NHK鳥取まるごとテレビ・まるごとトーク・乳幼児の胃腸炎と家庭看護.Apr.17,2000.

大谷恭一:ちちがとりもつ親子関係(講演).国際助産の日・両親学級,May,2000,鳥取.

大谷恭一:NHK鳥取まるごとテレビ・まるごとトーク・乳幼児の虐待とその防止対策.May.15,2000.

大谷恭一:あなたの健康・私の障害(記念講演).平成12年度全国心身障害児・者を守る会島根県支部総会,Jun,2000,出雲.

大谷恭一:子育ち・子育て・親育ち(講演).平成12年度智頭町家庭教育充実事業,Jun,2000,智頭町.

大谷恭一:NHK鳥取まるごとテレビ・まるごとトーク・自律神経系を育てる.Jun.19,2000.

大谷恭一:家族の和・地域の輪 〜父性とは?(シンポジウム):平成12年度家庭教育充実事業.とっとり県民カレッジ連続講座.Jul,2000,気高町.

大谷恭一:NHK鳥取まるごとテレビ・まるごとトーク・熱性けいれん.Jul.24,2000.

大谷恭一:命の大切さ・乳幼児の発達と発育(講演):鳥取市育児ふれあい体験学習.Aug,2000,鳥取市.

大谷恭一:県政テレビ番組・とりっ子クラブ,山陰放送.夏の感染症.Aug.5,2000.

大谷恭一:子どもの発育と保健(講義):鳥取県立生涯学習センター平成12年度家庭教育充実事業・家庭教育相談員養成講座,Sep,2000,倉吉.

大谷恭一:まるごとトーク・乳幼児の事故防止:NHK鳥取まるごとテレビ,Oct.3,2000.

大谷恭一:すてきに育ちあうために(講演):平成12年度智頭町家庭教育充実事業,Oct,2000,智頭町.

大谷恭一:子どもの願い・大人の役割 〜地域で育みたいこと(講演):平成12年度鳥取市健康づくり事業,Oct,2000,鳥取.

大谷恭一:まるごとトーク・インフルエンザ対策:NHK鳥取まるごとテレビ,Nov.7,2000.

大谷恭一:乳幼児の疾病と事故(講演):平成12年度鳥取県保育所健康・安全保育研修会,Nov,2000,倉吉.

大谷恭一:すてきに育ちあうために(講演):平成12年度青谷町育児セミナー,Nov,2000,青谷町.

大谷恭一:福祉の大きな動きの中で(シンポジウム):第31回中国・四国ブロック肢体不自由児者父母の会連合会鳥取大会,Dec,2000,鳥取.

大谷恭一:まるごとトーク・インフォームド・コンセントとは?:NHK鳥取まるごとテレビ,Dec.19,2000.


 4.学会・研究会等の主催

大谷恭一:平成12年度鳥取県東部地域療育セミナー.Aug,2000,鳥取.

大谷恭一:山陰地区感染症懇話会第21回鳥取県例会,Dec,2000,鳥取.



 5.その他

大谷恭一:日本小児科学会代議員

大谷恭一:日本小児科学会資格認定委員

大谷恭一:日本小児科学会認定医

大谷恭一:日本小児神経学会認定医

】 大谷恭一:平成12年度鳥取県教育表彰受賞
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《2001年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表

大谷恭一:地域療育等支援事業と21世紀の特殊教育の接点:鳥取県小児科医会報.21:24−28,2001.

大谷恭一:小児のQOL:小児科学 第2版(編集:白木和夫),医学書院,東京,37−39.2001.

大谷恭一:県立病院の子育て支援・小児科医毎日22時まで在院体制の効果:日本小児科医会報,

大谷恭一:子どもの虐待対応と医療機関の役割:鳥取県小児科医会報.22:■−■,2001.

大谷恭一・山藤加奈:痙攣重積症と誤認された1中学女子例:鳥取県小児科医会報.22:■−■,2001.

紙本早知子,他,鳥取大学境域地域科学部人間教育講座障害児病理学:小枝達也,小児科:大谷恭一:乳幼児をもつ母親の対児感情に関する研究:鳥取大学大学院教育学研究科障害児教育:鳥取大学教育地域科学部紀要.3:1−9,2001.


 2.研究会・学会発表

大谷恭一:脳室穿破した脳膿瘍の長期予後〜早産低出生体重児の1例.第45回山陰地区感染症懇話会,Mar,2001,米子.

堀向健太,山藤加奈,大谷恭一,星加忠孝:急性期に排膿目的で頻回に腰椎穿刺を行った化膿性髄膜炎の1治験例.第67回山陰小児科学会,Apr,2001,松江.

山藤加奈,星加忠孝,大谷恭一,脳神経外科:稲垣裕敬,石井 喬:初回出血により死亡した小脳静脈奇形の5歳女児例.第67回山陰小児科学会,Apr,2001,松江.

中山祐介,大谷恭一,堀向健太,山藤加奈,常井幹生,星加忠孝,小児外科:澤田 隆,岸 清志:開腹手術を必要とした腸重積症例の検討.第67回山陰小児科学会,Apr,2001,松江.

鳥大小児科:鞁嶋有紀 他,小児科:大谷恭一:著明な低身長と性腺機能不全を呈した46,X,der(X)t(X;2)(q22.1;p13.3)の1例,第104回日本小児科学会学術集会,May,2001,仙台.

国立精神神経センター:中居淑子,伊藤雅之,小児科:大谷恭一,他:インフルエンザ脳炎・脳症におけるグリアの反応とDNA損傷.第104回日本小児科学会学術集会,May,2001,仙台.

花田卓也,大谷恭一:5月7日に経験したインフルエンザA型ウイルスによる痙攣重積症の1例.鳥取県東部小児科医会第344回例会,Jun,2001,鳥取.

大谷恭一:鳥取県立東部療育福祉センター(仮称)構想に託す夢.鳥取県東部小児科医会第344回例会,Jun,2001,鳥取.

星加忠孝,花田卓也,景山博子,常井幹生,大谷恭一:肺炎を契機に発見された肺嚢胞性疾患の1例.日本小児科学会鳥取地方会第55回例会,Jun,2000,米子.

景山博子,花田卓也,常井幹生,星加忠孝,大谷恭一,鳥大小児科:宇都宮 靖:呼吸困難を主訴とした溶連菌感染後糸球体腎炎の1例.日本小児科学会鳥取地方会第55回例会,Jun,2000,米子.

花田卓也,景山博子,常井幹生,星加忠孝,大谷恭一,耳鼻咽喉科:竹内裕一,鈴木健男,産婦人科:高橋弘幸:先天性梨上窩瘻を有した新生児頚部嚢胞の1例:第68回山陰小児科学会,Oct,2001,米子.

常井幹生,花田卓也,景山博子,星加忠孝,大谷恭一:入院時EBNA陽性で経過中に血中EBウィルスDNA陽性が確認されたウィルス関連性血球貪食症候群の1例:第68回山陰小児科学会,Oct,2001,米子.

大谷恭一,岡空医院:岡空謙之輔:子ども虐待防止と地域ネットワークの課題:鳥取県版<医療機関用>マニュアルの執筆経験から:第68回山陰小児科学会,Oct,2001,米子.

鳥大脳研神経小児科:山本俊至,鳥大医学部生命科学科:赤坂裕子,小児科:大谷恭一,他:もやもや病原因遺伝子クローニングの試み.第43回日本小児神経学会,Jun,2001,岡山.

鳥大医学部生命科学科:赤坂裕子,鳥大脳研神経小児科:山本俊至,小児科:大谷恭一,他:もやもや病とIGF2R遺伝子のゲノム刷り込みについて.第43回日本小児神経学会,Jun,2001,岡山.


 3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

大谷恭一:医療における生命の尊重(集中講義):鳥取県立総合看護専門学校,Jan,2001.

大谷恭一:すこやか子育て・親育ち(講演):気高町子育て支援センター講演会.Jan.13,2001,気高町.

大谷恭一:のどの健康とインフルエンザ対策〜健康なんでも相談室・鳥取県医師会Q&A:日本海新聞.Jan,2001.

大谷恭一:まるごとトーク・健康と障害:NHK鳥取まるごとテレビ,Jan.30,2001.

大谷恭一:まるごとトーク・療育とは:NHK鳥取まるごとテレビ,Feb.27,2001.

大谷恭一:子どもの心と発達障害の理解(講演):鳥取県東部私立幼稚園職員研修会.Feb.28,2001,鳥取.

大谷恭一:まるごとトーク・小児の五月病:NHK鳥取まるごとテレビ,May.1,2001.

大谷恭一:障害児(者)地域療育支援事業と21世紀における特殊教育の在り方について(講演):鳥取盲学校平成13年度第1回職員研修会,May.21,2001,鳥取.

大谷恭一:シンポジウム「機能統合に向けて夢を語ろう」(コーディネーター):平成13年度全国肢体不自由児通園施設長研修会,May.26,2001,横浜.

大谷恭一:まるごとトーク・予防接種:NHK鳥取まるごとテレビ,Jun.5,2001.

大谷恭一:乳幼児と共に(講演):国府町育児講演会.Jun.10,2001,国府町.

大谷恭一:体と心の成長・発達:平成13年度家庭教育事業 中山町子育てセミナー.Jul.14,2001,中山町.

大谷恭一:すこやかな子どもの育ちのために(講演):平成13年度鳥取県栄養士会生涯学習研修会.Jul.15,2001,鳥取.

大谷恭一:まるごとトーク・自律神経を育てる:NHK鳥取まるごとテレビ,Jul.17,2001.

大谷恭一:感染症の理解(講演):平成13年度鳥取県看護協会訪問看護婦養成講習会.Sep.18,2001,鳥取.

大谷恭一:まるごとトーク・母乳育児の願い:NHK鳥取まるごとテレビ,Oct.3,2001.

大谷恭一:子どもの願い・家族の育ち(講演):平成13年度日進小学校PTA研修会.Oct.11,2001,鳥取.

大谷恭一:子どもの発育と保健(講義):鳥取県教育委員会平成13年度家庭教育充実講座・家庭教育相談員養成講座.Oct.27,2001,倉吉.

大谷恭一:子どもの発育と保健(演習):鳥取県教育委員会平成13年度家庭教育充実講座・家庭教育相談員養成講座.Oct.27,2001,倉吉.

大谷恭一:話し合ってみよう! 楽しい子育て・親育ち(シンポジウム・コーディネーター):鳥取県教育委員会平成13年度家庭教育充実講座・未来の父親・母親セミナー.Oct.28,2001,東伯町.

大谷恭一:まるごとトーク・母乳分泌と喫煙:NHK鳥取まるごとテレビ,Nov.5,2001.

大谷恭一:子ども虐待防止における療育機関の役割(教育講演):平成13年度全国肢体不自由児通園施設連絡協議会中四国九州沖縄ブロック職員研修会,Nov.9,2001.久留米.

大谷恭一:父親セミナー(シンポジウム・コーディネーター):鳥取県教育委員会平成13年度家庭教育充実講座.Dec.9,2001,鹿野町.

大谷恭一:まるごとトーク・感染性胃腸炎:NHK鳥取まるごとテレビ,Dec.11,2001.


 4.学会・研究会等の主催

大谷恭一:平成13年度第1回鳥取県東部地域療育セミナー.Jun,2001,鳥取.

大谷恭一:平成13年度第2回鳥取県東部地域療育セミナー.Nov,2001,鳥取.


 5.その他

大谷恭一:日本小児科学会代議員

大谷恭一:日本小児科学会資格認定委員

大谷恭一:日本小児科学会認定医

大谷恭一:日本小児神経学会認定医
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《2002年》   1.誌上発表  2.学会発表等  3.講演,ラジオ,テレビ,新聞その他

 1.誌上発表

大谷恭一:小児のQOL/医学書院 「小児科学 第2版」 (2002年6月) 原稿(草稿)

 2.学会発表

大谷恭一:子どもSOSネットワークと鳥取市児童虐待防止協議会の稼動状況について.鳥取県東部小児科医会第306回例会,Mar,2002,鳥取.

大谷恭一:ユニセフのbaby friendly hospital(BFH、赤ちゃんにやさしい病院)に認定されるまでの過程と今後の責務.第70回山陰小児科学会,Sept.2002,米子.


《2003年》 2.学会発表

大谷恭一:子ども虐待に係わる機関連携〜NICUを含めた当院の現状.日本小児科学会鳥取地方会第57回例会,Jul,2003,米子.
誌 上 発 表   1983年 〜 1992年(昭和58年 〜 平成4年)
1983年 1984年 1985年 1986年 1987年
1988年 1989年 1990年 1991年 1992年

《1983年》

大谷恭一,ほか:地域における3歳児健診からみた低出生体重児について.日本小児科学会雑誌.87:732−738.1983.

大谷恭一,ほか:鳥取県立中央病院における危急新生児・未熟児医療の検討.鳥取医学雑誌.11:50−57.1983.

大谷恭一,ほか:鳥取県3歳児健診票からみた疾患頻度−腸重積症,けいれん発作,アレルギー疾患および入院の頻度−.鳥取医学雑誌.11:28−34.1983.

大谷恭一,ほか:1982年鳥取県東部におけるエコー30型ウイルス感染症.山陰感染症雑誌.5:6−11.1983.

大谷恭一,ほか:人工呼吸管理中の超未熟児に併発したリッター型中毒性表皮壊死融解症.山陰感染症雑誌.5:12−15.1983.

大谷恭一,ほか:若年性慢性骨髄性白血病の1治験例と本邦57例の臨床的検討.小児科臨床.36:2069−2074.1983.

大谷恭一,ほか:原発性新生児寒冷障害の2自験例と本邦報告例の検討.小児保健研究.42:610−613.1983.

高嶋幸男,大谷恭一,ほか:新生児医療の諸問題−新生児,乳児死亡例からの検討−.鳥取医学雑誌.11:141−144.1983.

高嶋幸男,大谷恭一,ほか:鳥取県における低出生体重児の追跡調査−9施設入院児の追跡−.厚生省ハイリスク新生児の継続的管理と事後措置に関する研究報告書.22−24. 1983.

竹下研三,大谷恭一,ほか:鳥取県における新生児医療の諸問題−新生児死亡例,死産例からの検討−.厚生省母子保健システムの充実に関する研究報告書.74−75.1983.

石田睦宏,大谷恭一,ほか:小児ムンプス膵炎の1例.鳥取医学雑誌.11:185−188.1983.

難波栄二,大谷恭一,ほか:四肢麻痺と言語障害を来した急性熱性皮膚粘膜リンパ節症候群(MCLS)の1例.小児科臨床.36:1253−1258.1983.
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《1984年》

大谷恭一,ほか:髄液LDHの著増を呈した乳児期発症劇症型B群b型溶連菌性髄膜炎の1治験例.小児科臨床.37:2894−2898.1984.

大谷恭一,ほか:鳥取県におけるクレチン症マス・スクリーニングの現況.鳥取医学雑誌.12:27−34.1984.

大谷恭一,ほか:鳥取県における低出生体重児の追跡調査.鳥取医学雑誌.12:99−104.1984.

大谷恭一,ほか:原発性寒冷障害の4例.鳥取医学雑誌.12:141−146.1984.

大谷恭一,ほか:ZIGを使用して重篤化を防ぎ得た水痘の4例.山陰感染症雑誌.6:55−59.1984.

大谷恭一,ほか:水痘後脳炎の1例.山陰感染症雑誌.6:6−11.1984.

藤田正明,大谷恭一,ほか:鳥取県東部地区におけるコクサッキーA群9型ウイルス感染症.山陰感染症雑誌.6:1−5.1984.

赤松由美子,大谷恭一,ほか:18番長腕イソ染色体の臨床病理学的検討.小児科臨床.37:1088−1093.1984.

難波栄二,大谷恭一,ほか:成熟新生児とビタミンK欠乏性頭蓋内出血の部位と予後.小児科臨床.37:1661−1662.1984.

高嶋幸男,大谷恭一,ほか:新生児仮死,頭蓋内出血の原因と対策.脳と発達.16:138−144.1984.

Eiji NANBA,Kyoichi OHTANI,et al:Intracranial hemorrhage in full-term neonate and young infant:Correlation of the location and outcome.Brain &Dev.6:435−443.1984.

Sachio TAKASHIMA,Kyoichi OHTANI,et al:Pathogenesis and prevention of perinatal hypoxic brain damage and intraventricular hemorrhage.Brain &Dev.6:144.1984.

石田 茂,大谷恭一,ほか:鳥取県の嘔吐下痢症の病原ウイルス検索.山陰感染症雑誌.6:75−82.1984.

小田清一,大谷恭一,ほか:鳥取県における新生児医療の諸問題−新生児死亡例・死産例からの検討−.厚生省心身障害研究.母子保健システムの充実に関する研究報告書.74−75.1984.
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《1985年》

大谷恭一,ほか:鳥取県における小児の死亡に関する検討−10歳未満児の不慮の死亡,とくに溺死について−.小児保健研究.44:327−329.1985.

大谷恭一,ほか:歩行開始が遅れた児の検討−3歳児健診における評価−.鳥取医学雑誌.12:211−215.1985.

大谷恭一,ほか:先天性第 13 因子欠乏症による胎児頭蓋内出血後水頭無脳症.脳と発達.17:59−63.1985.

大谷恭一,ほか:先天異常を伴わず死亡した成熟新生児の検討.鳥取医学雑誌.13:44−49.1985.

大谷恭一,ほか:新生児多血症の2重症例.鳥取医学雑誌.13:85−88.1985.

大谷恭一,ほか:胎便吸引症候群と胎児循環遺残症を伴った重症新生児仮死の1治験例.鳥取医学雑誌.13:89−93.1985.

大谷恭一,ほか:ブドウ球菌性上顎骨髄炎の2治験例.山陰感染症雑誌.7:8−13.1985.

大谷恭一,ほか:NICUに常在した緑膿菌感染防止対策の経験.山陰感染症雑誌.7:69−74.1985.

大谷恭一,ほか:予防接種実施率と該当疾患罹患率−鳥取県3歳児健診票の集計−.山陰感染症雑誌.7:110−117.1985.

吉田泰之,大谷恭一,ほか:興味ある経過をとったブドウ球菌性蜂窩織炎の1例.山陰感染症雑誌.7:92−95.1985.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:当院NICUにおける分離菌の検討.山陰感染症雑誌.7:104−109.1985.

Hideo SHIGEMATSU,Kyoichi OHTANI,et al:Neuropathological and Golgi study on a case of thanatopholic dysplasia.Brain & Dev.7:628−632.1985.

Atsushi IESHIMA,Kyoichi OHTANI,et al:Clinicopathological study in a female infant with 46,XX,i(18q) showing mixed features of both trisomy 18 and monosomy 18p.Jpn. J. Human. Genet.30:219−226.1985.

小田清一,大谷恭一,ほか:鳥取県における低出生体重児の追跡調査−発達上の問題を有した児の検討−.厚生省心身障害研究.母子保健システムの充実に関する研究.昭和54年度研究報告書.69−70.1985.

藤田正明,大谷恭一,ほか:小児の溺水・溺死−鳥取県立中央病院7年間の検討−.鳥取医学雑誌.12:203−207.1985.

石井まどか,大谷恭一,ほか:鳥取県における低出生体重児の発達−周産期調査と3歳児健診からの検討−.鳥取医学雑誌.13:59−64.1985.

安藤幸典,大谷恭一,ほか:早期産出生脳性麻痺における頭部CTと臨床像の対比.日本新生児学会雑誌.21:281−287.1985.

中島雅子,大谷恭一,ほか:頭部CT上,側頭葉,後頭葉に低吸収域を示した急性脳症の3例.小児科臨床.38:329−333.1985.

石田 茂,大谷恭一,ほか:多彩な病像を呈したコクサッキーA10型感染症山陰感染症雑誌.7:118−123.1985.

石田 茂,大谷恭一,ほか:ムンプス(様)疾患からのウイルス分離山陰感染症雑誌.7:124−128.1985.

石田 茂,大谷恭一,ほか:無菌性髄膜炎患児の髄液細胞数とウイルス検索山陰感染症雑誌.7:129−132.1985.
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《1986年》

大谷恭一,ほか:浴槽での事故防止対策−浴槽の高さに関して−.小児科.27:221−225.1986.

大谷恭一,ほか:当院NICUにおけるハイリスク新生児搬送状況.鳥取医学雑誌.14:19−23.1986.

大谷恭一,ほか:生後18時間で切除,縫縮術を行った先天性緊張性肺嚢胞症の1治験例.鳥取医学雑誌.14:87−93.1986.

大谷恭一,ほか:鳥取療育園10年間のまとめ−通園患児の検討−.鳥取医学雑誌.14:120−126.1986.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:未熟児・新生児の聴性脳幹反応と聴覚路の形態的成熟の関連.日本新生児学会雑誌.22:662−668.1986.
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《1987年》

大谷恭一,ほか:新生児集中治療棟における先天異常症例の予後.鳥取医学雑誌.14:235−237.1987.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における極小未熟児のNICU入院状況と予後.鳥取医学雑誌.15:136−139.1987.

大谷恭一,ほか:頚部ガス産生蜂巣炎の1幼児治験例.小児科.28:1661−1664.1987.

大谷恭一,ほか:最近経験した新生児敗血症の2例.山陰感染症雑誌.8:55−59.1987.

Kenzo TAKESHITA,Kyoichi OHTANI,et al:Decreased incidence of Duchanne muscular dystrophy in western Japan.1956−1980.Neuroepidemiology.6:130−138.1987.

田中孝幸,大谷恭一,ほか:今春流行した急性肺炎の臨床的検討.山陰感染症雑誌.8:60−64.1987.

小浜美昭,大谷恭一,ほか:初診時に著明な好中球増多を伴う混濁髄液を呈した無菌性髄膜炎の1例.山陰感染症雑誌.8:1−6.1987.

吉田泰之,大谷恭一,ほか:水痘を併発し,鬱血乳頭,脳波異常を呈したGuillain-Barre 症候群の1例.鳥取医学雑誌.14:242−247.1987.

吉田泰之,大谷恭一,ほか:外科適応に難渋した小児急性腹症の検討.地域医学.1:14−16.1987.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:周産期合併症の多かった超未熟児の1治験例−予後良好例の文献的考察−.鳥取医学雑誌.15:178−184.1987.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:胸水貯溜を来したマイコプラズマ肺炎の臨床的検討.山陰感染症雑誌.8:33−37.1987.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:エコー6型ウイルスによる新生児髄膜炎の2例.山陰感染症雑誌.8:7−12.1987.

Masumi INAGAKI, Kyhoichi OHTANI, et al:Comparison of brain imaging and neuropathology in cases of trisomy 18 and 13.Neuroradiology.29:474−479.1987.

Masumi INAGAKI, Kyhoichi OHTANI, et al:Functional and morphological maturation of the brainstem auditory pathway.Brain and development.9:597−601.1987.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:カブトガニ凝固因子と合成基質を用いた新生児・乳児の髄液エンドトキシン定量法.医学のあゆみ.140:533−534.1987.
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《1988年》

大谷恭一,ほか:新生児仮死例の追跡調査−3歳児健康診査における発達評価−.鳥取医学雑誌.15:244−248.1988.

大谷恭一,ほか:鳥取県立中央病院NICUの稼働効率に関する検討.鳥取医学雑誌.15:249−252.1988.

大谷恭一,ほか:鳥取県立中央病院における超未熟児治療成績.鳥取医学雑誌.16:54−59.1988.

大谷恭一,ほか:鳥取県立中央病院NICUにおける呼吸窮迫症候群の治療成績.鳥取医学雑誌.16:198−204.1988.

大谷恭一,ほか:風疹後急性出血性白質脳炎の1例.小児科臨床.41:80−84.1988.

大谷恭一,安東吾郎:新生児疾患の検査.エキスパートナースMOOK3.検査マニュアル.158−159.1988.

大谷恭一,安東吾郎:成長・発達障害の検査.エキスパートナースMOOK3.検査マニュアル.160−161.1988.

大谷恭一,安東吾郎:先天異常の検査.エキスパートナースMOOK3.検査マニュアル.162−163.1988.

田中孝幸,大谷恭一,ほか:外傷性髄液鼻漏に併発した反復性化膿性髄膜炎の1例.鳥取医学雑誌.16:241−244.1988.

田中孝幸,大谷恭一,ほか:先天性横隔膜ヘルニアの2治験例.鳥取医学雑誌.16:245−249.1988.

Masumi INAGAKI,Kyoichi OHTANI,et al:Atypical form of Mekes kinky hair disease with mitochondrial NADH-CoQ reductase deficiency.Neuropediatrics.19:52−55.1988.

水戸 敬,大谷恭一,ほか:神経疾患と易感染性.小児内科.20:1887−1891.1988.
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《1989年》

大谷恭一.ほか:新生児集中治療の効果と脳性麻痺−鳥取県立中央病院NICUに入院した低出生体重児の予後調査−.鳥取医学雑誌.17:28−33.1989.

大谷恭一.ほか:NICU死亡原因に占める先天異常について.鳥取医学雑誌.17:34−36.1989.

三觜文男,大谷恭一,安東吾郎,ほか:先天異常モニタリングの実地調査に関する研究(鳥取フィールドTOM).地域・家庭環境の小児に対する影響等に関する研究班(主任研究者高野 陽).昭和63年度報告書.1989.

田中孝幸,大谷恭一,ほか:慢性特発性偽性腸閉塞症の1例.鳥取医学雑誌.17:54−59.1989.

那須博司,大谷恭一,ほか:鳥取県における先天性甲状腺機能低下症マス・スクリーニングの現況−第3報−.鳥取医学雑誌.17:111−112.1989.

那須博司,大谷恭一,ほか:経過観察中に機能低下を呈した異所性甲状腺の1乳児例.鳥取医学雑誌.17:135−138.1989.

那須博司,大谷恭一,ほか:呼吸窮迫症候群において人工サーファクタントが著効した2例.鳥取医学雑誌.17:169−173.1989.

Kenzo TAKESHITA,Kyoichi OHTANI,et al:Cerebral Palsy in Tottori, Japan. Neuroepidemiology.8:184−192.1989.

植木寿一,大谷恭一,ほか:A型急性肝炎の疫学的,臨床的検討.鳥取医学雑誌.17:129−134.1989.

岸 清志,大谷恭一,ほか:当科で経験した最近11年間の新生児外科手術症例.鳥取医学雑誌.17:125−128.1989.

岸 清志,大谷恭一,ほか:回腸重複症による腸重積症の1例.鳥取医学雑誌.17:174−177.1989.
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《1990年》  :「鳥取県医師会 第1回 鳥取医学賞」受賞対象論文

大谷恭一,ほか:瀰漫性肝転移を伴う膵芽腫の男児例における自家骨髄移植の効果.鳥取医学雑誌.18:44−51.1990.

大谷恭一,ほか:鳥取県立中央病院NICUにおける人工換気療法例の検討.鳥取医学雑誌.18:18−21.1990.

大谷恭一,ほか:新生児集中治療の効果と脳性麻痺−鳥取県立中央病院NICUに入院した成熟児の予後調査.鳥取医学雑誌.18:151−155.1990.

大谷恭一,ほか:鳥取県における外表奇形調査 − 第4報−.鳥取医学雑誌.18:35−38.1990.

三觜文男,大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常の頻度と対策に関する研究.1.鳥取県における先天異常モニタリング.厚生省心身障害研究.地域・家庭環境の小児に対する影響等に関する研究(主任研究者高野陽).平成元年度研究報告書.80−85.1990.

三觜文男,大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常の頻度と対策に関する研究.2.心身障害教育を受けている学童・生徒における外表奇形.厚生省心身障害研究,地域・家庭環境の小児に対する影響等に関する研究(主任研究者高野陽).平成元年度研究報告書.86−88.1990.

中村和彦,大谷恭一,ほか:新生児大量腹水の1例.鳥取医学雑誌.18:69−73.1990.

赤星進二郎,大谷恭一,ほか:胎内診断された巨大膀胱の2症例−慢性特発性仮性腸閉塞症との関連について−.小児科臨床.43:631−634.1990.

常井幹生,大谷恭一,ほか:下血を主訴に来院した症例の検討.鳥取県小児科医会会報.2:4−8.1990.

岸 清志,大谷恭一,ほか:気管原基迷入による先天性食道狭窄症の1例.鳥取医学雑誌.18:79−83.1990.
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《1991年》

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における運動発達障害児の療育−鳥取療育園の現状と展望.鳥取医学雑誌.19:158−162.1991.

大谷恭一,ほか:小児脳幹腫瘍における自家骨髄移植の効果.鳥取医学雑誌.19:207−213,1991.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における新生児医療の現状と課題.鳥取医学雑誌.19:4−9.1991.

大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常実地調査16年間の成績.鳥取医学雑誌.19:21−25.1991.

大谷恭一,ほか:rhG-CSFを用いて2回目の自家骨髄移植を行った瀰漫性肝転移を伴う膵芽腫の男児例.鳥取医学雑誌.19:51−56.1991.

大谷恭一,ほか:髄液圧が非常に高く,意識障害,神経学的異常を来した原因不明の髄膜炎症例.鳥取県小児科医会報.4:22−27.1991.

大谷恭一,ほか:分娩麻痺と誤診された新生児化膿性上腕骨髄炎の1例.鳥取県小児科医会報.5:17−20.1991.

森谷尚人,大谷恭一,ほか:小児腸重積症の臨床的検討.鳥取医学雑誌.19:10−15.1991.

前垣義弘,大谷恭一,ほか:白血病化した骨髄異形成症候群幼児例における同種骨髄移植.小児科臨床.44:1405−1410.1991.

Masumi INAGAKI,Kyoichi OHTANI,et al:Myoclonic astatic epilepsy presenting eyelid myoclonic seizures induced by closing eyes.The Japanese Journal of Psychiatry and Neurology. 45:455−457.1991.

浅野純一,大谷恭一,ほか:小児の溺水による低酸素性脳障害のCT所見と予後.脳と発達.23:227−233.1991.
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《1992年》

大谷恭一,ほか:1989年に鳥取県東部地域で流行したエコー30型ウイルス性髄膜炎の臨床的検討.鳥取医学雑誌.20:160−164.1992.

大谷恭一,ほか:出生時に皮膚欠損を有した先天性表皮水疱症の1例.鳥取医学雑誌.20:205−208.1992.

大谷恭一,ほか:橈骨欠損を伴った18トリソミーの1例.鳥取医学雑誌.20:221−224.1992.

大谷恭一,ほか:周産期管理における母児同室制の検討.鳥取医学雑誌.20:257−261.1992.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における新生児医療の地域化−母体搬送症例の検討−.鳥取医学雑誌.20:268−290.1992.

大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常実地調査−最近2年間の時系列発生状況−.鳥取医学雑誌.20:291−294.1992.

大谷恭一,ほか:赤芽球癆からヒトパルボウイルスB19型感染と球状赤血球症を診断した1症例.鳥取医学雑誌.20:316−320.1992.

大谷恭一,ほか:自家骨髄移植を施行し経過良好な急性骨髄性白血病男児例.鳥取医学雑誌.20:321−327.1992.

中本 周,大谷恭一,ほか:膵芽細胞腫に包括されるべき小児膵腫瘍の1例.病理と臨床.10:1175−2281.1992.

岡田隆好,大谷恭一,ほか:自家骨髄移植を行ったStage 神経芽細胞腫の1例.鳥取医学雑誌.20:303−310.1992.

岡田隆好,大谷恭一,ほか:白血球除去フィルターを用い leukapheresisiを行ったhyperleukocytic ALLの1例.鳥取医学雑誌.20:303−310.1992.

秋藤洋一,大谷恭一,ほか:幼児胃潰瘍の3例.鳥取医学雑誌.20:236−238.1992.

鈴木典子,大谷恭一,ほか:頭囲拡大で発見された乳児慢性硬膜下血腫の2症例.鳥取県小児科医会会報.6:16−24.1992.
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学会等での発表   1983年 〜 1992年(昭和58年 〜 平成4年)

《1983年》

大谷恭一:鳥取県立中央病院NICUの現況と紹介(講演).第32回島根未熟児新生児研究会.Jan..1983.

大谷恭一,ほか:鳥取県におけるクレチン症マススクリーニングの現況.日本小児科学会鳥取地方会第37回例会.Jun,1983.

大谷恭一,ほか:低出生体重児の新生児死亡からみた鳥取県新生児医療に関する検討.第26回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1983.

大谷恭一,ほか:水痘後脳炎の1例.山陰地区感染症懇話会第6回鳥取県例会.Sept,1983.

大谷恭一,ほか:3歳児健診における低身長児の検討.第30回日本小児保健学会.Oct,1983.

大谷恭一,ほか:髄液LDHの著増を呈した乳児期発症劇症型B群b型溶連菌性髄膜炎の1治験例.第35回中四国小児科学会.Oct,1983.

大谷恭一:乳幼児健診の現況について−1歳6か月健診と3歳児健診−(講演).昭和58年度鳥取県市町村母指保健推進員研修会.Oct,1983.

難波栄二,大谷恭一,ほか:成熟新生児とビタミンK欠乏性頭蓋内出血の部位と予後.第28回未熟児新生児研究会.Oct,1983.

庄司洋子,大谷恭一,ほか:入院統計からみた抗生物質使用頻度.第11回山陰地区感染症懇話会.Nov,1983.

長田憲一,大谷恭一,ほか:EM,MINOに不応で特異な経過をたどったマイコプラスマ感染症の1例.第11回山陰地区感染症懇話会.Nov,1983.
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《1984年》

大谷恭一,ほか:ZIGを使用して重篤化を防ぎ得た水痘の4例.第12回山陰地区感染症懇話会.Mar,1984.

大谷恭一,ほか:歩行開始が遅れた児の検討−3歳児健診における評価−.日本小児科学会鳥取地方会第38回例会.Jul,1984.

大谷恭一,ほか:先天性第13 因子欠乏症による胎児頭蓋内出血後水頭無脳症.第20回日本新生児学会.Jul,1984.

大谷恭一,ほか:鳥取県の小児の志望に関する検討−10歳未満時の死亡における事故死の意義−.第27回鳥取県公衆衛生学会.Aug,1984.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における危急新生児医療について.第3回山陰救急医学会.Sep,1984.

大谷恭一,ほか:鳥取県における極小未熟児の追跡調査.第34回山陰小児科学会.Sep,1984.

大谷恭一,ほか:黄色ブドウ球菌性新生児壊死性筋膜炎の1治験例.第36回中四国小児科学会.Oct,1984.

大谷恭一,ほか:ブドウ球菌性上顎洞炎の2治験例.山陰地区感染症懇話会第7回鳥取県例会.Oct,1984.

松田善典,大谷恭一,ほか:化膿性椎間板炎の1例.第12回山陰地区感染症懇話会.Mar,1984.

石田 茂,大谷恭一,ほか:鳥取県の嘔吐下痢症の病原ウイルス検索.第12回山陰地区感染症懇話会.Mar,1984.

藤田正明,大谷恭一,ほか:大動脈炎症候群の3症例.第33回山陰小児科学会.Apr,1984.

藤田正明,大谷恭一,ほか:処女歩行遅延を主訴としたFanconi症候群の1例.日本小児科学会鳥取県地方会第38回例会.Jul,1984.

石井まどか,大谷恭一,ほか:鳥取県における低出生体重児の発達−周産期調査と3歳児健診からの検討−.第29回未熟児新生児研究会.Jul,1984.

石田 茂,大谷恭一,ほか:1983年に流行した無菌性髄膜炎.第27回鳥取県公衆衛生学会.Aug,1984.

森 英俊,大谷恭一,ほか:当院におけるマイコプラスマ感染症の臨床的観察(58年上半期〜59年下半期).昭和59年度鳥取県医師会秋季医学会.Sep,1984.

安東吾郎,大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常モニタリングシステムと3歳児健診事業との接点について.第34回山陰小児科学会.Sep,1984.

山田一仁,大谷恭一,ほか:生後3週におけるヘパプラスチンテストによる乳児ビタミンK欠乏性出血症の予防スクリーニングについて.第24回山陰血液同好会.Sep,1984.

石田 茂,大谷恭一,ほか:多彩な病像を呈した1984年のコクサッキーA10感染症.山陰地区感染症懇話会第7回鳥取県例会.Oct,1984.

石田 茂,大谷恭一,ほか:鳥取県における1984年の無菌性髄膜炎.第54回日本感染症学会西日本地方会.Nov,1984.
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《1985年》

大谷恭一,ほか:鳥取県における低出生体重児の追跡調査−発達上の問題を有した児の検討−.厚生省心身障害研究.母指保健システムの充実に関する研究班会議.Mar,1985.

大谷恭一,ほか:先天異常を伴わないで死亡した成熟新生児の検討.第35回山陰小児科学会.Apr,1985.

大谷恭一,ほか:予防接種実施率と該当疾患罹患率−鳥取県3歳児健診票の集計−.山陰地区感染症懇話会第8回鳥取県例会.Jul,1985.

大谷恭一,ほか:小児溺水,熱傷患者の検討−浴槽での事故を中心に−.第28回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1985.

大谷恭一,ほか:当院NICUにおけるハイリスク新生児搬入状況.昭和60年度鳥取県医師会秋季医学会.Sept,1985.

大谷恭一:当院小児神経外来におけるけいれん性疾患診療の現状(講演).第4回薬物濃度モニタリング懇話会.Oct,1985.

大谷恭一,ほか:鳥取療育園10年間のまとめ.第36回山陰小児科学会.Oct,1985.

大谷恭一,ほか:鳥取県3歳児健診で正常と評価した児の検討.第32回日本小児保健学会.Oct,1985.

大谷恭一,ほか:.浴槽での事故防止対策−浴槽の高さに関して.第32回日本小児保健学会.Oct,1985.

石田 茂,大谷恭一,ほか:ムンプス(様)疾患からのウイルス分離.第14回山陰地区感染症懇話会.Mar,1985.

佐々木陽子,大谷恭一,ほか:マイコプラスマ性髄膜炎患児のウイルス分離.第14回山陰地区感染症懇話会.Mar,1985.

石井まどか,大谷恭一,ほか:Dabdy-Warker cyst を伴ったHoloprosencephalyと考えられる1例.第25回山陰臨床神経懇話会.Mar,1985.

石井まどか,大谷恭一,ほか:Rhizomelic type chondrodysplasia punctataの1例.第35回山陰小児科学会.Apr,1985.

吉田泰之,大谷恭一,ほか:外科適応に難渋した小児急性腹症の検討.日本小児科学会鳥取県地方会第39回例会.Jun,1985.

吉田泰之,大谷恭一,ほか:興味ある経過をとった黄色ブドウ球菌性蜂窩織炎の1例.山陰地区感染症懇話会第8回鳥取県例会.Jul,1985.

石田 茂,大谷恭一,ほか:無菌性髄膜炎患児の髄液細胞数とウイルス検索.山陰地区感染症懇話会第8回鳥取県例会.Jul,1985.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:当院NICUにおける分離菌の検討.山陰地区感染症懇話会第8回鳥取県例会.Jul,1985.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:未熟児新生児の聴性脳幹反応と聴覚路の形態学的成熟の関連.第21回日本新生児学会.Jul,1985.

吉田泰之,大谷恭一,ほか:呼吸管理中に水痘を併発したGuillain-Barr症候群の男児例.昭和60年度鳥取県医師会秋季医学会.Sep,1985.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:当院NICUにおける新生児仮死のまとめ(頭部CTスキャンについて).第36回山陰小児科学会.Oct,1985.

小浜美昭,大谷恭一,ほか:初診時に著明な好中球増多を伴う混濁髄液を呈した無菌性髄膜炎の1例.第15回山陰地区感染症懇話会.Nov,1985.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:エコー6型ウイルスによる新生児髄膜炎の2例.第15回山陰地区感染症懇話会.Nov,1985.
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《1986年》

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における極小未熟児と新生児死亡例の当院NICU入院状況.日本小児科学会鳥取地方会第40回例会.Jun,1986.

大谷恭一,ほか:最近経験した新生児敗血症の2症例.山陰地区感染症懇話会第9回鳥取県例会.Jul,1986.

大谷恭一,ほか:仮死出生例の追跡調査−3歳児健康診査における発達評価−.第22回日本新生児学会.Jul,1986.

大谷恭一,ほか:新生児集中治療棟における先天異常について.第29回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1986.

大谷恭一,ほか:消防署救急車による搬送例の検討−鳥取県東部地域におけるハイリスク新生児医療の状況−.第5回山陰救急医学会.Sep,1986.

大谷恭一,ほか:NICUの稼働効率に関する検討−入院例スコア化の試みと経時的変動−.昭和61年度鳥取県医師会秋季医学会.Sep,1986.

大谷恭一,ほか:頚部ガス産生蜂窩織炎の1幼児治験例.第38回山陰小児科学会.Oct,1986.

大谷恭一,ほか:鳥取県出生極小未熟児の追跡調査第33回日本小児保健学会.Oct,1986.

大谷恭一,ほか:地方病院NICUにおける稼働効率に関する検討.第31回未熟児新生児学会.Dec,1986.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:胸水貯瘤を示したマイコプラスマ肺炎の臨床的検討.第16回山陰地区感染症懇話会.Mar,1986.

石田 茂,大谷恭一,ほか:1986年のエコー6型ウイルス感染症.第16回山陰地区感染症懇話会.Mar,1986.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:仮死に対する蘇生が施させず,極低体温から治療を開始した超未熟児の1治験例.第37回山陰小児科学会.Aprv1986.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:著明な頭蓋内出血を来した超未熟児の1治験例.日本小児科学会鳥取県地方会第40回例会.Junv1986.

石田 茂,大谷恭一,ほか:ムンプス性髄膜炎患児髄液のELISA抗体.山陰地区感染症懇話会第9回鳥取県例会.Jul,1986.

田中孝幸,大谷恭一,ほか:今春流行した急性肺炎の臨床的検討.山陰地区感染症懇話会第9回鳥取県例会.Jul,1986.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:13および18トリソミーの画像診断と病理所見.第22回日本新生児学会.Jul,1986.

奈良井 栄,大谷恭一,ほか:硬膜下血腫術後にみられた低トリウム血症の1例.第38回山陰小児科学会.Oct,1986.

奈良井 栄,大谷恭一,ほか:後腹膜奇形腫摘出後に生じた腎性高血圧による心不全の1例.第20回山陰小児外科内科懇話会.Nov,1986.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:合成基質法を用いた新生児乳児の髄液中エンドトキシン定量法.第31回未熟児新生児学会.Dec,1986.
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《1987年》

大谷恭一,ほか:風疹後急性出血性白質脳炎の1剖検例.日本小児科学会鳥取地方会第41回例会.Jul,1987.

大谷恭一,ほか:当院における超未熟児の治療成績.第40回山陰小児科学会.Sep,1987.

大谷恭一:母と子のきずな−観察の仕方と指導のポイント−(講演).郡家保健所管内保健婦定例会.Sep,1987.

大谷恭一,ほか:脳室穿破したセラチア菌性多巣性脳膿瘍の未熟児治験例.山陰地区感染症懇話会第10回例会.Oct,1987.

大谷恭一,ほか:八頭郡における乳幼児健診の実態−若狭町.郡家町と郡家保健所の現況から−.第30回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1987.

奈良井栄,大谷恭一,ほか:免疫抑制療法(抗リンパ球馬免疫グロブリン)を行った再生不良性貧血の1例.第38回山陰小児科学会.Apr,1987.

奥田 浩,大谷恭一,ほか:病原大腸菌感染によると考えられる心合併症を伴った川崎病の1乳児例.第18回山陰地区感染症懇話会.Jun,1987.

赤松由美子,大谷恭一,ほか:当院における熱性けいれんの検討−主に感染症との関連について.第18回山陰地区感染症懇話会.Jun,1987.

稲垣真澄,大谷恭一,ほか:NADH CoQ reductase 欠損を認めた Menkes' Kinky Hair disease 非定型例.第29回日本小児神経学会総会.Jul,1987.

中村一彦,大谷恭一.ほか:気管原基遺残型先天性食道狭窄症.第40回山陰小児科学会.Sep,1987.

佐藤 徹,大谷恭一,ほか:いわゆる反復性化膿性甲状腺炎の1例.第40回山陰小児科学会.Sep,1987.

中村一彦,大谷恭一,ほか:先天性腹水の1例.第22回山陰小児内科外科懇話会.Nov,1987.
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《1988年》

大谷恭一,ほか:鳥取県における二分脊椎症患者の地域的指導体制と問題点.第5回日本二分脊椎症研究会.Apr,1988.

大谷恭一,ほか:当院における呼吸窮迫症候群の治療成績.第41回山陰小児科学会.Apr,1988.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部におけるNICUの地域化について.日本小児科学会鳥取地方会第42回例会.Jun,1988.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における新生児医療の現況.第31回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1988.

大谷恭一,ほか:NICU死亡原因に占める先天異常について.昭和63年度鳥取県医師会秋季医学会.Sep,1988.

大谷恭一,ほか:当院NICU入院例の予後調査第1報−未熟児脳性麻痺症例−.第42回山陰小児科学会.Oct,1988

大谷恭一:脳障害を来す疾患−新生児医療の現場と早期療育−(講演).鳥取県東部理学療法研究会.Oct,1988.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における新生児医療地域化の現状について.第33回未熟児新生児学会.Nov,1988.

田中孝幸,大谷恭一,ほか:最近経験した横隔膜ヘルニアの2治験例.第41回山陰小児科学会.Apr,1988.

岸田 勝,大谷恭一,ほか:mucus plug による総胆管閉塞の1症例.第42回山陰小児科学会.Apr,1988.

宮崎義則,大谷恭一,ほか:特発性肺ヘモジデローシスから若年性関節リウマチに移行したダウン症候群の1例.日本小児科学会鳥取県地方会第42回例会.Jun,1988.

赤星進二郎,大谷恭一,ほか:胎内診断された巨大膀胱の2例−慢性特発性仮性腸閉塞との関連について−.日本小児科学会鳥取県地方会第42回例会.Jun,1988.

赤星進二郎,大谷恭一,ほか:孔脳症を伴った脳梁欠損の兄弟例.第24回日本新生児学会.Jul,1988.

赤星進二郎,大谷恭一,ほか:新生児骨髄炎の1例.山陰地区感染症懇話会第11回例会.Sept,1988.

常井幹生,大谷恭一,ほか:当院NICUにおける分離菌の検討(その2).山陰地区感染症懇話会第11回例会.Sep,1988.

那須博司,大谷恭一,ほか:経過観察中に機能低下を呈した異所性甲状腺の1乳児例.昭和63年度鳥取県医師会秋季医学会.Sep,1988.

田中孝幸,大谷恭一,ほか:慢性特発性偽性腸閉塞の1例.昭和63年度鳥取県医師会秋季医学会.Sep,1988.

安東吾郎,大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常の発生状況.昭和63年度鳥取県医師会秋季医学会.Sep,1988.

那須博司,大谷恭一,ほか:吸引症候群を伴った呼吸窮迫症候群において人工サーワァクタントが著効した2例.第42回山陰小児科学会.Oct,1988.

安東吾郎,大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常モニタリング.15年目を迎えて.第42回山陰小児科学会.Oct,1988.

家島 厚,大谷恭一,ほか:山陰地区におけるDown症候群の合併症と予後.日本人類遺伝学会第33回大会.Oct,1988.
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《1989年》

大谷恭一,ほか:鳥取県における外表奇形調査−第2報−.第32回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1989.

大谷恭一,ほか:鳥取県における外表奇形調査−第2報−.第35回中国地区公衆衛生学会.Aug,1989.

大谷恭一,ほか:小児癌における自家骨髄移植の経験.第8回鳥取血液講演会.Sep,1989.

大谷恭一,ほか:当院NICU入院症例の予後調査(第2報)−成熟児脳性麻痺症例−.第44回山陰小児科学会.Oct,1989.

大谷恭一,ほか:自家骨髄移植が著効した瀰漫性肝転移を伴う膵芽腫の男児例.第12回日本骨髄移植検討会.Dec,1989.

大谷恭一,ほか:瀰漫性肝転移を伴う膵芽腫男児例における自家骨髄移植の効果.厚生省「自家骨髄移植を中心とした小児がんの根治療法に関する研究」班会議.Dec,1989.

赤星進二郎,大谷恭一,ほか:気胸を繰り返した結節性硬化症の1例.第43回山陰小児科学会.Apr,1989.

常井幹生,大谷恭一,ほか:Caudal regression syndrome の2例.第43回山陰小児科学会.Apr,1989.

常井幹生,大谷恭一,ほか:サーファクタント療法を施行した呼吸窮迫症候群の4例.平成元年度鳥取県春季医学会.May,1989.

常井幹生,大谷恭一,ほか:最近1年間に経験した先天性腎疾患.第223回東部小児科医会.Jun,1989.

常井幹生,大谷恭一,ほか:最近経験した5p-症候群の3例.日本小児科学会鳥取地方会第43回例会.Jun,1989.

前垣義弘,大谷恭一,ほか:白血病化した骨髄異形成症候群幼児例における同種骨髄移植.第8回鳥取血液講演会.Sep,1989.

前垣義弘,大谷恭一,ほか:今年流行した無菌性髄膜炎の臨床的検討.第44回山陰小児科学会.Oct,1989.

前垣義弘,大谷恭一,ほか:白血病化した骨髄異形成症候群幼児例における同種骨髄移植.平成元年度鳥取県医師会秋季医学会.Oct,1989.

小森康永,大谷恭一,ほか:Cerebro-Oculo-Facio-Skeletal Syndromeの1例.第44回山陰小児科学会.Oct,1989.

前垣義弘,大谷恭一,ほか:Anterior sacral meningocele の家族内発症.第26回山陰小児外科内科懇話会.Nov,1989.

前垣義弘,大谷恭一,ほか:今年大流行をみた鳥取県の無菌性髄膜炎について.第22回山陰感染症懇話会.Nov,1989.

前垣義弘,大谷恭一,ほか:MDS overt leukemia の6歳女児例.第41回中国・四国小児科学会.Nov,1989.

前垣義弘,大谷恭一,ほか:MDSにおける同種骨髄移植の経験.第41回中国・四国小児科学会.Nov,1989.

岡田隆好,大谷恭一,ほか:胎内診断で疑われた先天性胆道拡張症の1例.第26回山陰小児外科内科懇話会.Nov,1989.
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《1990年》 

大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常の頻度と対策に関する研究 1.鳥取県における先天異常モニタリング.厚生省心身障害研究.地域・家庭環境の小児に対する影響等に関する研究班会議(主任研究者 高野 陽).Feb,1990.

大谷恭一,ほか:2回目の自家骨髄移植を行った瀰漫性肝転移を伴う膵芽腫の男児例.平成2年度鳥取県春季医学会.May,1990.

大谷恭一,ほか:自家骨髄移植におけるG-CSFの使用経験.平成2年度鳥取県春季医学会.May,1990.

大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常モニタリング16年間の成績.日本小児科学会鳥取地方会第44回例会.Jun,1990.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における新生児医療の動向.第234回鳥取県東部小児科医会.Jun,1990.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における新生児医療の現状と課題.日本小児科学会鳥取地方会第44回例会.Jun,1990.

大谷恭一,ほか:鳥取県母子衛生統計と新生児医療の動向.第33回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1990.

大谷恭一:二分脊椎症について(講演).第11回鳥取発達障害研究会.Sep,1990.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における発達障害児の療育−鳥取療育園の現状と展望−.平成2年度鳥取県春秋医学会.Oct,1990.

Akihiro KURIMASA,Kyoichi OHTANI,et al:A new syndrome with sphenoethmoidal enceohalocele,agenesis of the corpus callosum, midline facial anomalies ocular dysplasia andneonatal seizure : A male case of Aicardi syndrome?.第5回国際小児神経学会議,第3回アジア大洋州小児神経学会議,合同会議.Nov,1990.

竹下研三,大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常の頻度と対策に関する研究 2.心身障害教育を受けている学童・生徒における外表奇形.厚生省心身障害研究,地域・家庭環境の小児に対する影響等に関する研究班(主任研究者 高野 陽).Feb,1990.

中村 豊,大谷恭一,ほか:異常フィブリノーゲン血症の1家系.日本小児科学会鳥取地方会第44回例会.Jun,1990.

前垣義弘,大谷恭一,ほか:発病当初脳血管写で異常血管網が確認し得なかった小児モヤモヤ病の1例.日本小児科学会鳥取地方会第44回例会.Jun,1990.

森谷尚人,大谷恭一,ほか:腸重積症の臨床的検討.日本小児科学会鳥取地方会第44回例会.Jun,1990.
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《1991年》

大谷恭一,ほか:鳥取県における先天異常の頻度と対策に関する研究,鳥取県における先天異常モニタリング.厚生省心身障害研究,地域・家庭環境の小児に対する影響等に関する研究班会議(主任研究者 高野陽).Feb,1991.

大谷恭一,ほか:一般病室における骨髄移植と感染予防対策.第25回山陰地区感染症懇話会.Mar,1991.

大谷恭一,ほか:自家骨髄移植で著効を得た脳幹腫瘍の1例.厚生省がん研究基助成金「小児がんにおける自家骨髄移植ならびに自家末末梢血細胞移植に関する研究」班班会議.May,1991.

大谷恭一:母子のきずなと先端医療(講演).平成3年度 鳥取県看護協会第1回研修会.May,1991.

大谷恭一:ハイリスク新生児のプライマリケアと集中治療(講演).第243回鳥取県東部小児科医会,日本母性保護医協会鳥取県支部研修会.May,1991.

大谷恭一:赤ちゃんからのメッセージ(講演).第62回応用教育研究会.May,1991.

大谷恭一,ほか:周産期医療における地域的システム化の成熟と母体搬送.平成3年度鳥取県医師会春季医学会.Jun,1991.

大谷恭一:新生児医療の地域化とNICU(鳥取医学賞受賞者講演).平成3年度鳥取県医師会定例総会.Jun,1991.

大谷恭一:重度発達障害児の医学的諸問題(講演).重度重複障害児教育研修講座.Jun,1991.

大谷恭一:健診で発見された脳性麻痺症例.鳥取県東部小児科医会第245回例会.Jul,1991.

大谷恭一,ほか:出産文化と母児同室制.第34回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1991.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における新生児医療地域化の検討−1〜ハイリスク新生児のNICU入院率〜.第38回日本小児保健学会.Sep,1991.

大谷恭一,ほか:鳥取県東部地域における新生児医療地域化の検討−2〜母体搬送例の検討〜.第38回日本小児保健学会.Sep,1991.

大谷恭一,ほか:橈骨完全欠損を伴った18トリソミーの1例.第48回山陰小児科学会.Oct,1991.

大谷恭一,ほか:出生時に皮膚欠損を有した先天性表皮水疱症の1例.第48回山陰小児科学会.Oct,1991.

前岡幸憲,大谷恭一,ほか:副腎白質ジストロフィー症に対する同種骨髄移植.第47回山陰小児科学会.Apr,1991.

常井幹生,大谷恭一,ほか:サーファクテンとRDSの予後についての検討.第47回山陰小児科学会.Apr,1991.

笠木正明,大谷恭一,ほか:自家骨髄移植を施行した卵巣腫瘍の1例.第47回山陰小児科学会.Apr,1991.

遠山 潤,大谷恭一,ほか:難聴児に認められたMRIの異常所見について.日本小児科学会鳥取地方会第45回例会.Jun,1991.

石谷暢男,大谷恭一,ほか:超音波検査が有効であった間歇性水腎症の1例.日本小児科学会鳥取地方会第45回例会.Jun,1991.

常井幹生,大谷恭一,ほか:甲状腺機能亢進症を伴った偽性偽性副甲状腺機能低下症の1例.日本小児科学会鳥取地方会第45回例会.Jun,1991.

笠木正明,大谷恭一,ほか:小児の腎生検 −Biopsy-GunR 使用による新経皮的腎生検法の有用性.平成3年度鳥取県医師会春季医学会.Jun,1991.

赤星新二郎,大谷恭一,ほか:覚醒時脳波で高振幅徐波を伴い大発作を繰り返す5歳男児例.第20回山陰てんかん懇話会.Jul,1991.
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《1992年》

大谷恭一,ほか:赤芽球癆からヒトパルボウイルスB19型感染と球状赤血球症を診断した1症例.第49回山陰小児科学会例会.Apr,1992.

大谷恭一,ほか:重度発達障害児の医学的諸問題(講演).重度・重複障害児教育研修講座.May,1992.

大谷恭一,ほか:赤ちゃんからのメッセージ(講演).第62回応用教育心理学研究会.May,1992.

大谷恭一,ほか:自家骨髄移植が著効し長期生存している瀰漫性肝転移を伴った膵芽腫の1男児例.平成4年度鳥取県医師会春季医学会.Jun,1992.

大谷恭一,ほか:小児痙攣性疾患におけるMRI検査の効用.当院小児神経外来症例の検討.平成4年度鳥取県医師会春季医学会.Jun,1992.

大谷恭一,ほか:小児溺水症例の検討.第35回鳥取県公衆衛生学会.Jul,1992.

大谷恭一,ほか:当院小児科における自家骨髄移植症例の検討.第50回山陰小児科学会.Oct,1992.

大谷恭一,ほか:鳥取県衛生統計からみた小児事故死の動向.第50回山陰小児科学会.Oct,1992.

大谷恭一,ほか:鳥取県立鳥取療育園における外来療育機能の実践について〜療育の地域ネットワークづくりを指向して〜.第50回山陰小児科学会.Oct,1992.

大谷恭一,ほか:今年流行したエコーウイルス6型感染症の臨床的検討.山陰感染症懇話会第13回鳥取県例会.Dec,1992.

岡空輝夫,大谷恭一,ほか:小流行したクラミジア・トラコマティス感染症(その診断と感染経路における問題点について).第27回山陰感染症懇話会.Mar,1992.

鈴木典子,大谷恭一,ほか:仙尾部巨大奇形腫の1例.第49回山陰小児科学会.Apr,1992.

亀崎豊実,大谷恭一,ほか:TAMを伴ったダウン症候群の1例.第49回山陰小児科学会.Apr,1992.

亀崎豊実,大谷恭一,ほか:赤芽球癆のあと無顆粒球症,緑膿菌敗血症を来した1例.第49回山陰小児科学会.Apr,1992.

岡空輝夫,大谷恭一,ほか:鳥取県小児腎疾患患者登録システム−小児腎疾患の発生頻度について−(第1報).第27回日本小児腎臓病学会.Jun,1992.

熊田真樹,大谷恭一,ほか:当院における化膿性髄膜炎症例の臨床的検討.第28回山陰感染症懇話会.Sep,1992.

岡空輝夫,大谷恭一,ほか:MMRワクチン接種後に認められた鮮やかな発疹の1例.第28回山陰感染症懇話会.Sep,1992.

岡空輝夫,大谷恭一,ほか:鳥取県小児腎疾患患者登録システム(第2報)−平成3年における急性腎炎のまとめ−.第27回日本小児腎臓病学会.Oct,1992
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